ひだまりガーデン

ひだまりのある小さなお庭と畑で、お花や野菜を育てる日々の記録。

大根の栽培記録|耐病総太りと三太郎、品種比較と収穫のまとめ

同日に種をまいた大根2品種、耐病総太りと三太郎の栽培記録まとめです。品種比較、露地と被覆の途中経過、間引き(1本・2本)の実験、収穫の重さや日数も一覧で追記します。

冬のトンネル・被覆の記録|不織布/穴あきビニール(二重)と結露のまとめ

冬の畑で使ったトンネル・被覆の記録まとめです。不織布のみ/不織布+穴あきビニール(二重)の比較、結露の時間帯(9時・13時・16時)も一覧にしています。

スーパーアリッサムの冬越し|枯れた?茶色い株、春まで残す(撮影日:2026年1月24日)

スーパーアリッサムがいつの間にか茶色くなり、枯れたように見える株を記録しました。4枚の写真は、ちがう場所の4株。北西側(外壁近く)と南西側(霜が当たりやすいかも)の違いも添え、2026年1月24日の状態を残します。

ブルーベリーの木の下の植栽|400cm×170cm、冬は明るくなる場所の記録

ブルーベリーの木の下の省スペース植栽。幅400cm×奥行170cm。南西側で、夏は日陰、冬は落葉して明るくなる場所です。今植えているものを、位置メモ付き写真でまとめました。(シリーズ7)

冬のアスパラ株元|緑肥ヘアリーベッチを混在した記録(茶色が減った)

冬のお庭は、茶色が増えます。アスパラの株元も、冬は土が見えて茶色い。少し、茶色が目立つこの季節。 今年は、緑肥のヘアリーベッチを混ぜてみました。アスパラの真上ではなく、周りから入れる形です。 緑が入り、冬だからこそ、よく映えます。 その見た目…

冬のお庭が寂しい|境界10cmにえん麦をまいたら緑が増えた(10/19種まき)

冬のお庭は茶色が増えがち。隣家との境界を10cm空け、緑肥のえん麦を1列に種まきしました(2025/10/20)。冬でも緑が残り、景色が変わった1月の途中経過を写真で記録します(2026/1/24撮影)。

ダイソー観葉植物の5年後|5鉢の高さを床から測定(モンステラ、フィカス・バーガンディほか)

2021年3月に買ったダイソーの観葉植物5つ。もうすぐ5年の2026年1月、床からの高さを揃えて測定しました。モンステラ77cm、ストレリチア65cmほか、写真で記録します。

ミニトマト跡地の冬の土づくり|えん麦とルッコラ、残渣を深さ30cmに埋める

ミニトマト跡地の冬の土づくり記録。えん麦(10/19種まき)とルッコラ(11月ごろ)をまき、コンポストは2週に1度移動。残渣は深さ約30cmの穴に埋めて土に戻しました。

福寿草|芽ぶきから、開花と花後(葉が黄色くなるまで)の記録(2026)

福寿草の2026年の記録。芽ぶきから、つぼみの変化、開花はじめまでを写真で残します。ブラックベリーの木の下。同じ場所の様子を、満開と花後(葉が黄色くなるまで)も追記してまとめます。

1月の鉢植えハイビスカスを切り戻し|主枝3本に整理(2026/1/24)

1月の鉢植えハイビスカスを切り戻し。室内14℃、外−5℃の日に、主枝3本を残して分岐を整理しました。切り戻し前後の写真で形の変化を記録します。

お庭を宿根草メインにしている理由|メリットとデメリットとわが家の記録

宿根草をお庭の中心にしている理由を、わが家の記録として整理します。毎年植えない良さ、季節感、コスト面。冬のさびしさや切り戻しの難しさも含めてまとめました。

リーフレタスを鉢植えで育ててみる|3品種の冬越し記録(9/24種まき、10/16鉢上げ)

リーフレタスを鉢植えで育てています。2025/9/24に種まき、10/16に鉢上げ。フリンジレッド(4号)、コスレタス(4号)、レッドオーク(5号)の3品種です。屋外で冬越しし、最低気温-4℃でも生きていた様子を写真で記録します。

植えっぱなしの宿根野菜|1月のお庭で冬越し中の5つ(ニラ・アスパラ・三つ葉・ワイルドストロベリー・チャイブ)

植えっぱなしで毎年収穫できる宿根野菜5種(ニラ・アスパラ・三つ葉・ワイルドストロベリー・チャイブ)。1月のお庭の様子を写真で記録します。冬越し中の地上部の状態を並べました。

芝生をはがして作った楕円の植栽スペース|120cm×180cm、ゴーヤ後の1月(えん麦で土壌改良中)

芝生をはがして作った楕円の植栽スペース(120cm×180cm)の記録。2025年夏はゴーヤ・オクラ・生姜・ミョウガ。10/25に残渣を埋めてえん麦を播種し、1月も緑が残る様子を写真で残します。

チュウゴクアミガサハゴロモの卵?|冬の枝で見つけた白いふわふわ(ブルーベリー・フェイジョアほか)

冬のブルーベリーで見つけた白いふわふわを記録。チュウゴクアミガサハゴロモの産卵痕に似た形を写真で残し、枝先に付いていた位置、2025年の発生状況、今後の除去と記録方針も整理。