野菜の収穫・比較・途中経過
コウサイタイの初収穫記録。2025年9月14日まき、2026年2月6日に2本を収穫しました。黄色い花の開きはじめ、茎の途中につくつぼみ、株全体と収穫した2本を写真で残します。
2月はじめの畑を、全体写真と大根畝、収穫、トンネル内側の比較で記録。不織布のみと二重トンネル(不織布+穴あきビニール)の見え方も残しました。
菜の花・紅菜苔・アスパラ菜が、1月後半にそろって元気がない日。雨が少ない月(平年の約10%)と冷え込み(-4℃以下が多い)を材料として、見た目の差を写真で記録します。
ほうれん草のトンネル比較の実験結果。2025/10/13種まき、2026/1/31に収穫(110日後)。不織布のみと、不織布+穴あきビニール(二重)を並べて、茎の長さ・葉のしわ・葉脈(表裏)と、ゆでたて/冷めた後の味の違いを写真で記録します。
同日に種をまいた大根2品種、耐病総太りと三太郎の栽培記録まとめです。品種比較、露地と被覆の途中経過、間引き(1本・2本)の実験、収穫の重さや日数も一覧で追記します。
リーフレタスを鉢植えで育てています。2025/9/24に種まき、10/16に鉢上げ。フリンジレッド(4号)、コスレタス(4号)、レッドオーク(5号)の3品種です。屋外で冬越しし、最低気温-4℃でも生きていた様子を写真で記録します。
植えっぱなしで毎年収穫できる宿根野菜5種(ニラ・アスパラ・三つ葉・ワイルドストロベリー・チャイブ)。1月のお庭の様子を写真で記録します。冬越し中の地上部の状態を並べました。
大かぶを収穫しました。早生(タキイ交配)で、種まきは2025/9/13、収穫は2026/1/18。種袋は「70日ほどで約1kg」ですが、わが家は127日で1400g、上部に紫が出ました。断面は真っ白で実が締まり、スなしだった収穫の記録です。
なばな(花娘)・紅菜苔(コウサイタイ)・アスパラ菜(オータムポエム)の2026年1月14日の記録。写真で3種を並べて観察し、収穫したのはアスパラ菜のみ。なばなと紅菜苔は花芽が上がるのを待ちます。
白菜を諦めた畝で、ほうれん草に切り替えました。品種は改良日本ほうれんそう「パレード」。2025/10/11に種まきし、不織布トンネルは11月中旬から。初収穫は12/13、2026/1/12でほぼ収穫終了。写真で経過を記録します。
同じ日に種まきした大根2品種(耐病総太り・三太郎)で、間引きの残し方を比較。1株1本残しと1株2本残しで収穫し、長さ・直径・重さを計測しました。2本残し合計は耐病総太り+62g、三太郎-37g。断面のス入りも確認します。
同日に種まきした大根2品種(耐病総太り・三太郎)を、冬の畑で初収穫しました。播種は2025/10/4、約98日後の収穫です。長さ・直径・重さを量り、断面でス入りも確認。2品種の太り方の違いを並べて記録します。
冬の畑で白菜を収穫しました。重さは4.0kg。畑から運ぶ途中に落として外葉はボロボロになりましたが、中は傷んでいませんでした。外葉からはがして使い、中華丼にして食べたところまで、畑から食卓までを写真で記録します。
大根2品種(耐病総太り・三太郎)で、種まき時期を1週間ずつずらす実験の記録。同じ畑・同条件で、9/13〜10/18まで毎週播種しました。耐病総太りは9月播きが約65〜70日で初収穫、10月播きは成長がゆっくり。途中経過をまとめます。
冬の畑で、今育てている野菜たちの1月栽培記録です。大根(耐病総太り・三太郎)、かぶ、白菜(富風)、リーフレタス、ほうれん草(パレード)、なばな・アスパラ菜・紅菜苔、スナップエンドウ・絹さや、二十日大根。種から育てている様子を写真でまとめます…
長ねぎを種まきから鉢で育てる記録です。品種は「春どり一本ネギ」。2025/8/11に3鉢へ播種し、成長に合わせて少しずつ増し土。冬の間は小ねぎとして根元を5cm残して収穫し、春に畑へ植え替えて長ねぎとして育てる予定です。