緑肥・土・資材
フェイジョア下のお庭スペースで育てたヘアリーベッチの記録です。冬のアスパラ株元、2月の縁取り、3月の刈り込み、6月20日の刈り取りまでを写真でまとめます。
長ネギ跡地の小さな空きスペースに、景観用そばのはな「ミルキーウェイ」をまいた記録です。5月末の種まきから発芽、6月下旬のつぼみ、7月5日の白い花の開花までを写真で残します。
畑でまいたヘアリーベッチの記録です。2025年秋まきから、冬越し、混植、長ネギ前のすき込み、5月の満開、6月の花後のさやと黒っぽい種、敷き草準備までをまとめました。
スイカとまくわうりなど瓜類の天然マルチ用に育てている、おたすけムギの麦踏み記録です。5月31日に4列中2列だけ麦踏みし、6月6日に倒れていた株がほとんど立ち戻った様子を追記しました。
米ぬかに酢1:水300の液を混ぜ、手で握ってまとまる団子にしました。畑の約15か所へ置き、6日後には乾いた色と白っぽい部分が出ていました。
畑に残したヘアリーベッチが満開になりました。長ネギ畝の間や通路に紫の花が広がり、ミツバチの羽音が続いていた5月17日の記録です。
えん麦の緑肥記録まとめ2026です。2025年秋にまいたえん麦を、冬の緑、麦踏み、刈り込み、草丈差、刈って干す、トウモロコシ畝へのすき込み、強風と雨のあとの倒れ方まで写真と日付で整理しました。
緑肥用大麦「おたすけムギ」を、スイカとまくわうりなどの瓜類の天然マルチ用に時期を分けて種まき。5月6日の1回目から、5月26日に第二弾の発芽がそろってきた状態までを記録しています。
えん麦の麦踏みありと麦踏みなしで、風雨のあとの倒れ方に差が出ました。麦踏みありは立ったまま、麦踏みなしは地際から大きく倒れています。4月初めの畑のようすと、倒れた列を刈り取った4月3日の作業まで記録しました。
ズッキーニの植え付け前に、えん麦を残した列の間で植え穴8か所を掘り返し、牛ふんたい肥を入れて混ぜ込んだ記録です。両脇のえん麦は残し、育苗中の苗8ポットに合わせて場所づくりを進めました。
3月下旬にまき結びで掛けたえん麦の束を追記。支柱では強い風で不安定だったため2〜3日後にフェイジョアの木へ移動し、4月18日にはカラカラまで乾いた状態を写真で残しています。
4月中旬にミニトマト3株、ナス2株、ピーマン3株を植える予定の家庭菜園スペースで、菜の花、葉大根、ヘアリーベッチ、ルッコラをすき込みました。肥料は入れず、作業前から土に混ぜたあとのようすまで記録します。
長ネギを植え付ける前に、伸びたヘアリーベッチを刈って畝へすき込んだ記録です。幅150cm×長さ10mの畝を先に動かし、途中の菜花区画は残したまま、肥料は入れずに1週間置く予定で進めています。
10月25日まきのえん麦を2列分だけ刈り、6束を干して藁用にした記録です。草丈50cm前後の刈り取り、3日目の結び直し、3月29日に内側まで乾いて小さく軽くなった様子まで、追記で残します。
前回と同じ区画のえん麦を3月初めに記録。全体は緑ですが、同じ区画の中で草丈15cm前後のところと30cm前後のところがあり、生育差が見えました。
アスパラ区画で勢いを増したヘアリーベッチを短く刈り込み、刈った分は細かくして株元に敷いた記録です。作業前後の広がりと見た目の変化を写真で残します。
春の土づくり前に、家庭菜園スペースと畑スペースの酸度を5地点で確認しました。家庭菜園は卵殻が混ざる土、畑はえん麦と冬野菜がある区画。平均値と各地点の数値を表で見比べた記録です。
えん麦3列で、刈り込み・麦踏み・そのままを比較した記録です。2月下旬の作業直後は形の差、3月中旬には草丈差、3月下旬には麦踏み列の立ち戻りとそのまま列の倒れを写真で残しました。
品種は「おおまさりネオ」。袋の説明では「大粒でやわらかく、ゆで落花生向き」。売り切れが気になり早めに4袋購入しました。家で数えたら1袋8粒、合計32粒。春に向けた種の準備メモです。
畑のえん麦、2か所の様子を記録しました。草丈は約10cmと約25cm。密度や葉色の違いも見比べます。麦踏み後の見た目も、写真で残します。撮影日入り。
冬のお庭は、茶色が増えます。アスパラの株元も、冬は土が見えて茶色い。少し、茶色が目立つこの季節。 今年は、緑肥のヘアリーベッチを混ぜてみました。アスパラの真上ではなく、周りから入れる形です。 緑が入り、冬だからこそ、よく映えます。 その見た目…
境界10cmにまいたえん麦の記録です。2026年1月下旬は草丈30cm前後、3月は50cm前後まで伸びました。冬の間も緑が残り、仕切り柵の内側で育っています。隣家側へのはみ出しや倒れ込みの有無も写真で残しました。
ミニトマト跡地の冬の土づくり記録。えん麦(10/19種まき)とルッコラ(11月ごろ)をまき、コンポストは2週に1度移動。残渣は深さ約30cmの穴に埋めて土に戻しました。
コーヒーかすを庭で再利用している記録です。虫よけや雑草除けを期待して、乾かしたコーヒーかすを土や抜いた草の上に薄くまいています。効果は断定せず、使っている場所と気をつけていることを残します。
1月初めの畑で育つ、えん麦とヘアリーベッチの記録です。えん麦は列の形で緑が残り、ヘアリーベッチは大根の近くまでつるが伸びていました。2種類の緑肥の見え方と、春の作業へ続く流れをまとめています。