緑肥・土・資材
えん麦・ヘアリーベッチなどの緑肥、コーヒーかす等の資材を使った土づくりの記録。まいた時期、冬の見た目、変化を観察して残します。
冬のお庭は、茶色が増えます。アスパラの株元も、冬は土が見えて茶色い。少し、茶色が目立つこの季節。 今年は、緑肥のヘアリーベッチを混ぜてみました。アスパラの真上ではなく、周りから入れる形です。 緑が入り、冬だからこそ、よく映えます。 その見た目…
冬のお庭は茶色が増えがち。隣家との境界を10cm空け、緑肥のえん麦を1列に種まきしました(2025/10/20)。冬でも緑が残り、景色が変わった1月の途中経過を写真で記録します(2026/1/24撮影)。
ミニトマト跡地の冬の土づくり記録。えん麦(10/19種まき)とルッコラ(11月ごろ)をまき、コンポストは2週に1度移動。残渣は深さ約30cmの穴に埋めて土に戻しました。
コーヒーかすを、お庭で再利用しています。虫よけ、雑草除けを期待して、苗のまわりや土の表面に薄くまきます。抜いた草の上にもパラパラ。効果ははっきりしませんが、乾かしてから使うなど、続けている方法を記録します。
わが家の畑で育てている緑肥の記録です。2024年秋から、えん麦とヘアリーベッチを取り入れました。えん麦は土づくりと、将来的に藁として使えるかの期待。ヘアリーベッチは窒素をためる性質と、冬の地表カバー。今の様子を写真で残します。