不織布+穴あきビニールの二重トンネルで、結露が出る時間帯を観察しました。1月の9時・13時・16時の写真で、ビニール内側の水滴の変化を記録します。
大かぶを収穫しました。早生(タキイ交配)で、種まきは2025/9/13、収穫は2026/1/18。種袋は「70日ほどで約1kg」ですが、わが家は127日で1400g、上部に紫が出ました。断面は真っ白で実が締まり、スなしだった収穫の記録です。
ほうれん草を、不織布のみと、不織布+穴あきビニール(二重)で比較。播種は10/13・11/2・11/15。現時点の差は小さめですが、二重のほうが少し大きい印象。収穫時期と量で見守ります。
三太郎大根を、露地と不織布+穴あきビニール(二重トンネル)で比較。種まきは10/11と10/18。2026/01/17時点の葉の様子と太さ(約3cm弱/約4cm)を写真で記録します。
11月に種まきした絹さやとスナップエンドウの冬越し記録です。不織布トンネルの中で草丈は10〜20cmほど。1月17日に、つるの足場としてシノ竹の手を立てました。冬の管理と、2種類の育ち方の差を残します。
クリスマスローズ「マーロン」の追記記録です。満開後に中心のふくらみを取ったあとも、花のように見える部分が残り、3月21日には全体に緑が増えてきました。残した中心も少しふくらみ、満開後もまだ変化が続いています。
家の外壁前にある、幅30cm×長さ250cmの細長い植栽スペース。軒下で霜を受けにくく、昼前後から夕方前まで日が当たります。芝生を剥がして2年目の今、宿根草(エリゲロン・クローバー・ローズマリー)と一年草(ビオラ・サフィニア)の様子を記録します。
お庭の端にあるカーブ状の省スペース植栽。長さ約120cm、奥行き60〜120cmの小さな場所です。南西側で9〜10時頃から日が当たり、14時前後には日陰に。宿根草だけを植えた冬の様子と、今植えている植物を写真で記録します。
エバーフレッシュの睡眠運動を、冬の室内で記録しました。わが家では朝6時ごろから葉が開き、夕方5時ごろから閉じはじめます。購入時60cmほどだった株は、現在約150cm。朝と夜の見え方の差と、育ち方を残します。
なばな(花娘)・紅菜苔(コウサイタイ)・アスパラ菜(オータムポエム)の2026年1月14日の記録。写真で3種を並べて観察し、収穫したのはアスパラ菜のみ。なばなと紅菜苔は花芽が上がるのを待ちます。
お庭の脇にある60×100cmの極小スペースを、改良途中の冬の記録として残します。南西側で9〜10時ごろから夕方まで日が入り、端は踏まれやすい場所。クリスマスローズ、カリロファス、エキナセア、こぼれ種の矢車草の状態を写真で整理します。
玄関からお庭へつながる小道沿いの省スペース植栽(約115×300cm)の記録。道路沿いで人目につく場所です。南西側で午前は日陰、午後に日なた。プリムラ、ジャスミン、ルドベキア、球根など、冬の植栽を写真で整理します。
白菜を諦めた畝で、ほうれん草に切り替えました。品種は改良日本ほうれんそう「パレード」。2025/10/11に種まきし、不織布トンネルは11月中旬から。初収穫は12/13、2026/1/12でほぼ収穫終了。写真で経過を記録します。
同じ日に種まきした大根2品種(耐病総太り・三太郎)で、間引きの残し方を比較。1株1本残しと1株2本残しで収穫し、長さ・直径・重さを計測しました。2本残し合計は耐病総太り+62g、三太郎-37g。断面のス入りも確認します。
剪定枝を使って、お庭の一角を縁取りしています。筑波実験植物園で見かけた剪定枝の縁取りがきっかけ。まだ途中段階で、枝は固定していません。ずれや劣化の心配も含めて、今の状態を写真で記録します。