2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧
菜の花・紅菜苔・アスパラ菜が、1月後半にそろって元気がない日。雨が少ない月(平年の約10%)と冷え込み(-4℃以下が多い)を材料として、見た目の差を写真で記録します。
ほうれん草のトンネル比較の実験結果。2025/10/13種まき、2026/1/31に収穫(110日後)。不織布のみと、不織布+穴あきビニール(二重)を並べて、茎の長さ・葉のしわ・葉脈(表裏)と、ゆでたて/冷めた後の味の違いを写真で記録します。
室内で育てている植物の記録まとめ。サイズ(高さ)、開花(つぼみ・花)、日当たり(置き場所)を軸に、モミジバゼラニウム、エバーフレッシュ、サンスベリア、ハイビスカスなどの状態を写真で残します。更新した記事から順に追加します。
ポトス3種(エンジョイ・グローバルグリーン・ライム)を室内で育てた記録。昨年1月購入から約1年、葉色と株姿の違いを写真で比較します。
モミジバゼラニウムを年中室内で育てています。南西がわの窓辺、窓から約5cmに置き、1月末でもつぼみを確認。葉色、株元、10cmほどの花茎、新芽の動きを写真で記録。撮影日2026年1月30日。
2020年ごろ約20cmでお迎えしたサンスベリア・ミカド。6年目の冬、5号鉢のまま床から約135cmに。全体の見た目と株元の混み具合を、写真で淡々と記録します。
小さい植栽スペースを、場所別に一覧でまとめます。400×170cm、300×170cm、30×250cmなど寸法つき。方角や日当たり、近くの条件も記録し、季節ごとの見え方は同じ角度の写真で追記します。
同日に種をまいた大根2品種、耐病総太りと三太郎の栽培記録まとめです。品種比較、露地と被覆の途中経過、間引き(1本・2本)の実験、収穫の重さや日数も一覧で追記します。
冬の畑で使ったトンネル・被覆の記録まとめです。不織布のみ/不織布+穴あきビニール(二重)の比較、結露の時間帯(9時・13時・16時)も一覧にしています。
スーパーアリッサムがいつの間にか茶色くなり、枯れたように見える株を記録しました。4枚の写真は、ちがう場所の4株。北西側(外壁近く)と南西側(霜が当たりやすいかも)の違いも添え、2026年1月24日の状態を残します。
ブルーベリーの木の下の省スペース植栽。幅400cm×奥行170cm。南西側で、夏は日陰、冬は落葉して明るくなる場所です。今植えているものを、位置メモ付き写真でまとめました。(シリーズ7)
冬のお庭は、茶色が増えます。アスパラの株元も、冬は土が見えて茶色い。少し、茶色が目立つこの季節。 今年は、緑肥のヘアリーベッチを混ぜてみました。アスパラの真上ではなく、周りから入れる形です。 緑が入り、冬だからこそ、よく映えます。 その見た目…
冬のお庭は茶色が増えがち。隣家との境界を10cm空け、緑肥のえん麦を1列に種まきしました(2025/10/20)。冬でも緑が残り、景色が変わった1月の途中経過を写真で記録します(2026/1/24撮影)。
2021年3月に買ったダイソーの観葉植物5つ。もうすぐ5年の2026年1月、床からの高さを揃えて測定しました。モンステラ77cm、ストレリチア65cmほか、写真で記録します。
ミニトマト跡地の冬の土づくり記録。えん麦(10/19種まき)とルッコラ(11月ごろ)をまき、コンポストは2週に1度移動。残渣は深さ約30cmの穴に埋めて土に戻しました。
福寿草の2026年の記録。芽ぶきから、つぼみの変化、開花はじめまでを写真で残します。ブラックベリーの木の下。同じ場所の様子を、満開と花後(葉が黄色くなるまで)も追記してまとめます。
1月の鉢植えハイビスカスを切り戻し。室内14℃、外−5℃の日に、主枝3本を残して分岐を整理しました。切り戻し前後の写真で形の変化を記録します。
宿根草をお庭の中心にしている理由を、わが家の記録として整理します。毎年植えない良さ、季節感、コスト面。冬のさびしさや切り戻しの難しさも含めてまとめました。
リーフレタスを鉢植えで育てています。2025/9/24に種まき、10/16に鉢上げ。フリンジレッド(4号)、コスレタス(4号)、レッドオーク(5号)の3品種です。屋外で冬越しし、最低気温-4℃でも生きていた様子を写真で記録します。
植えっぱなしで毎年収穫できる宿根野菜5種(ニラ・アスパラ・三つ葉・ワイルドストロベリー・チャイブ)。1月のお庭の様子を写真で記録します。冬越し中の地上部の状態を並べました。
芝生をはがして作った楕円の植栽スペース(120cm×180cm)の記録。2025年夏はゴーヤ・オクラ・生姜・ミョウガ。10/25に残渣を埋めてえん麦を播種し、1月も緑が残る様子を写真で残します。
冬のブルーベリーで見つけた白いふわふわを記録。チュウゴクアミガサハゴロモの産卵痕に似た形を写真で残し、枝先に付いていた位置、2025年の発生状況、今後の除去と記録方針も整理。
不織布+穴あきビニールの二重トンネルで、結露が出る時間帯を観察しました。1月の9時・13時・16時の写真で、ビニール内側の水滴の変化を記録します。
大かぶを収穫しました。早生(タキイ交配)で、種まきは2025/9/13、収穫は2026/1/18。種袋は「70日ほどで約1kg」ですが、わが家は127日で1400g、上部に紫が出ました。断面は真っ白で実が締まり、スなしだった収穫の記録です。
ほうれん草を、不織布のみと、不織布+穴あきビニール(二重)で比較。播種は10/13・11/2・11/15。現時点の差は小さめですが、二重のほうが少し大きい印象。収穫時期と量で見守ります。
三太郎大根を、露地と不織布+穴あきビニール(二重トンネル)で比較。種まきは10/11と10/18。2026/01/17時点の葉の様子と太さ(約3cm弱/約4cm)を写真で記録します。
11月に種まきした絹さやとスナップエンドウを、不織布トンネルで冬越し中。草丈は10〜20cmで成長はゆっくり。支柱代わりに「シノ竹の手」を立てた様子と、葉が白い模様の観察を写真で記録します。
クリスマスローズ「マーロン」。2026年の開花がはじまりました。1/17時点で2輪が開花、つぼみは40〜50個。常緑樹の下の木漏れ日で育つ株の様子と、花色の変化を写真で記録し、満開まで追記してまとめます。
家の外壁前にある、幅30cm×長さ250cmの細長い植栽スペース。軒下で霜を受けにくく、昼前後から夕方前まで日が当たります。芝生を剥がして2年目の今、宿根草(エリゲロン・クローバー・ローズマリー)と一年草(ビオラ・サフィニア)の様子を記録します。
お庭の端にあるカーブ状の省スペース植栽。長さ約120cm、奥行き60〜120cmの小さな場所です。南西側で9〜10時頃から日が当たり、14時前後には日陰に。宿根草だけを植えた冬の様子と、今植えている植物を写真で記録します。