トンネル・被覆・寒さ対策
不織布・穴あきビニール・二重トンネルなど、冬の被覆資材の使い方を記録します。結露の残り方や時間帯、同条件での比較も残します。
冬の畑で使ったトンネル・被覆の記録まとめです。不織布のみ/不織布+穴あきビニール(二重)の比較、結露の時間帯(9時・13時・16時)も一覧にしています。
不織布+穴あきビニールの二重トンネルで、結露が出る時間帯を観察しました。1月の9時・13時・16時の写真で、ビニール内側の水滴の変化を記録します。
ほうれん草を、不織布のみと、不織布+穴あきビニール(二重)で比較。播種は10/13・11/2・11/15。現時点の差は小さめですが、二重のほうが少し大きい印象。収穫時期と量で見守ります。
三太郎大根を、露地と不織布+穴あきビニール(二重トンネル)で比較。種まきは10/11と10/18。2026/01/17時点の葉の様子と太さ(約3cm弱/約4cm)を写真で記録します。
11月に種まきした絹さやとスナップエンドウを、不織布トンネルで冬越し中。草丈は10〜20cmで成長はゆっくり。支柱代わりに「シノ竹の手」を立てた様子と、葉が白い模様の観察を写真で記録します。
屋外で冬越し中の植物たちを、途中経過として記録します。サフィニアアート「るりいろ風ぐるま」は3パターン(軒下地植え/軒下鉢/庭の鉢)で比較。スーパーチュニア「ラズベリーチーズ」、レモングラス、斑入りナツメグゼラニウム、サンパラソルも、軒下や…