室内の植物
室内で冬越しした4種類の植物を、4月初めの状態でまとめました。レモングラスは緑の葉が伸び、コリウスは大きく広がり、ユーフォルビアは開花が続き、アルテルナンテラは節から新芽が残っています。
ミッキーマウスの木(オクナ・セルラタ)の植え替え前の記録です。草丈60cmないくらいの株姿、花後の緑の実、鉢元に出たこぼれ種4本を、写真とメモで残しています。
エバーフレッシュの花が開いたので、綿棒で人工授粉してみた記録です。開花した花、開く前の状態、開きかけの状態、綿棒についた黄色い花粉を写真で残します。種ができるかどうかは、このあと追って見ていきます。
室内で育てている植物の記録まとめ。サイズ(高さ)、開花(つぼみ・花)、日当たり(置き場所)を軸に、モミジバゼラニウム、エバーフレッシュ、サンスベリア、ハイビスカスなどの状態を写真で残します。更新した記事から順に追加します。
ポトス3種(エンジョイ・グローバルグリーン・ライム)を室内で育てた記録。昨年1月購入から約1年、葉色と株姿の違いを写真で比較します。
モミジバゼラニウムを年中室内で育てています。南西がわの窓辺、窓から約5cmに置き、1月末でもつぼみを確認。葉色、株元、10cmほどの花茎、新芽の動きを写真で記録。撮影日2026年1月30日。
2020年ごろ約20cmでお迎えしたサンスベリア・ミカド。6年目の冬、5号鉢のまま床から約135cmに。全体の見た目と株元の混み具合を、写真で淡々と記録します。
2021年3月に買ったダイソーの観葉植物5つ。もうすぐ5年の2026年1月、床からの高さを揃えて測定しました。モンステラ77cm、ストレリチア65cmほか、写真で記録します。
1月の鉢植えハイビスカスを切り戻し。室内14℃、外−5℃の日に、主枝3本を残して分岐を整理しました。切り戻し前後の写真で形の変化を記録します。
エバーフレッシュの睡眠運動を、冬の室内で記録しました。わが家では朝6時ごろから葉が開き、夕方5時ごろから閉じはじめます。購入時60cmほどだった株は、現在約150cm。朝と夜の見え方の差と、育ち方を残します。
1月の室内で冬越し中のハイビスカスが開花しました。品種は「サマーブリーズ サニーウィンド」。朝にひらきはじめ、夜に全開、翌々日にしぼむまでを写真で記録。真夏よりもゆっくり楽しめた冬の開花でした。
室内で冬越し中の植物たちを、2026年1月の状態で記録します。ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト、アルテルナンテラ(ピンクシェード)、レモングラス、栄養系コリウス(シャキシャキライム)。鉢上げや挿し芽、水差し発根の経過も写真で残します。