小さな庭の省スペース植栽8か所、5月半ばの記録です。常緑樹の下、楕円スペース、60×100cmの極小スペース、ボイセンベリー区画などの花と葉、実のふくらみを写真で残しました。
5月13日、まくわうりの親づるを本葉5~6枚残して摘心しました。今回は種袋にあるつる整理4段階のうち①だけを実施。摘心した場所、摘心後の2株、わらイラズを敷いた区画の状態を記録しています。
ズッキーニの株が大きく広がった5月10日、強風のあとに支柱を立てた記録です。株元のすき間や葉の傷みを確認し、1株2本で支柱を立てて麻ひもで固定。立てる前と立てたあとの区画全体を写真で残しました。
えん麦を畑で使った記録です。冬の緑肥として育てたあと、麦踏み、刈り込み、刈って干す、トウモロコシ畝へのすき込み、きゅうり支柱で干す様子、敷き草として使う流れまでを写真でまとめました。
スイカとまくわうりを植えているうり類区画に、幅1m×長さ20mのわらイラズを2枚敷きました。株元まわりにはえん麦を敷き、ホットキャップでは窮屈になったまくわうり2株を先に外した記録です。
緑肥用大麦「おたすけムギ」を、スイカと瓜類の天然マルチ用に種まきしました。5月6日にまき、5月11日に発芽、5月16日に生えそろった記録です。
5月10日、きゅうりの畝にネットを張りました。3株のうち左の1株は枯れ、根もほとんど伸びていない状態。180cm×180cmのネットを2枚使い、支柱の両面に張って、残った2株を麻ひもで誘引しました。
レモングラスの冬越し株を5月9日に定植しました。室内冬越し株と屋外冬越し株を植える前に比べると、屋外株は葉色が濃く、根の量も多めです。お庭に1株、残りは畑へ植えた日の記録を残します。
畑の中玉トマト2株で、ピラミッド型に近い円すい支柱を使い、5本仕立ての誘引を進めています。フルティカは強風で主枝が折れたため、わき芽だけで仕立てる予定です。
秋まきほうれん草の記録まとめです。10月・11月まきの収穫時期、不織布のみと二重トンネルの比較、葉裏の黄色い卵、4月初めの最後の収穫とトウ立ち始めまでを写真で整理しています。
ズッキーニの人工授粉の記録です。5月6日にブラックストカで雄花が開花。5月8日に雌花が開いて人工授粉し、5月12日に初収穫。5月14日にはイエローとオリーブでも雌花が開花し、5月16日はどちらも長さ約11cm、直径約2.5cmでした。
アズーロコンパクトの青系3色、ブルーウィズアイ・スカイブルー・ウルトラマリンを1鉢に植え付け。根鉢の状態、花びらの色の違い、植え付け後の鉢を写真で記録します。
4月6日まきの大玉スイカ、小玉スイカ、まくわうりを畝なしで定植した記録です。5月15日には大玉スイカのホットキャップを外し、小玉スイカ3株とまくわうり2株を同じ区画へ植えました。
4月12日にまいたコスモス2種類を、5月3日に植え付けました。カップケーキ ホワイトとドワーフセンセーション ミックスの苗の状態、根鉢、えん麦を敷いた様子、畑とガーデンスペースへの定植を記録します。
2026年春の長ネギの記録です。鉢で育てた苗を畑へ植え付け、4月にネギ坊主を収穫して天ぷらにしました。その後、ネギ坊主を残す5本・切る5本に分けて比較し、4月下旬には株元のヨトウムシも記録しています。