PW宿根草たちの2月初めの様子を記録します。ガザニア、ルドベキア、カリロファス、スーパーサルビアなど7種。1月初めから緑が減り、茶色や赤みが増えた見た目の変化と、株元の小さな動きも写真で残しました。
コウサイタイの初収穫記録。2025年9月14日まき、2026年2月6日に2本を収穫しました。黄色い花の開きはじめ、茎の途中につくつぼみ、株全体と収穫した2本を写真で残します。
陶器鉢が割れた冬の記録。2026年2月4日、芝生の破片で気づき、鉢を確認すると2鉢に割れや欠けがありました。購入は2023年末、3回目の冬。子どもが遊ばない場所でも割れており、冷え込みや乾きやすさも含めて写真で残します。
アミガサユリの2026年の記録。芽出し(2026年1月24日)から、葉が伸びた日(2026年2月4日)までを写真で残します。フェイジョアの下で見つけた18個くらいの芽。同じ場所を追記し、開花と花後(枯れて刈り取るまで)もまとめます。
クリスマスローズ7種の2月初めの状態を観察記録。つぼみのふくらみ、葉の様子、1月との差を短くメモ。品種不明の白では、こぼれ種(実生)と思った株のつぼみに赤みが見えました。
鉢植えチューリップ5鉢、2月1日の発芽記録。オレンジ一重咲き(30球・11球)、フリンジ咲ミックス(イエロー12球+ピンク系11球)、黄色に赤一重咲き(22球)、赤一重咲き(8球)。芽は1cm未満のものもあり、今の状態を写真で残します。
屋外で冬越し中の鉢を、2月1日に確認。るりいろ風ぐるまとラズベリーチーズは茶色が増えました。軒下ビニールハウスのレモングラス、斑入りナツメグゼラニウム、サンパラソル、リーフレタスも写真で記録します。
2月はじめの畑を、全体写真と大根畝、収穫、トンネル内側の比較で記録。不織布のみと二重トンネル(不織布+穴あきビニール)の見え方も残しました。
菜の花・紅菜苔・アスパラ菜が、1月後半にそろって元気がない日。雨が少ない月(平年の約10%)と冷え込み(-4℃以下が多い)を材料として、見た目の差を写真で記録します。
ほうれん草のトンネル比較の実験結果。2025/10/13種まき、2026/1/31に収穫(110日後)。不織布のみと、不織布+穴あきビニール(二重)を並べて、茎の長さ・葉のしわ・葉脈(表裏)と、ゆでたて/冷めた後の味の違いを写真で記録します。
室内で育てている植物の記録まとめ。サイズ(高さ)、開花(つぼみ・花)、日当たり(置き場所)を軸に、モミジバゼラニウム、エバーフレッシュ、サンスベリア、ハイビスカスなどの状態を写真で残します。更新した記事から順に追加します。
ポトス3種(エンジョイ・グローバルグリーン・ライム)を室内で育てた記録。昨年1月購入から約1年、葉色と株姿の違いを写真で比較します。
モミジバゼラニウムを年中室内で育てています。南西がわの窓辺、窓から約5cmに置き、1月末でもつぼみを確認。葉色、株元、10cmほどの花茎、新芽の動きを写真で記録。撮影日2026年1月30日。
2020年ごろ約20cmでお迎えしたサンスベリア・ミカド。6年目の冬、5号鉢のまま床から約135cmに。全体の見た目と株元の混み具合を、写真で淡々と記録します。
小さい植栽スペースを、場所別に一覧でまとめます。400×170cm、300×170cm、30×250cmなど寸法つき。方角や日当たり、近くの条件も記録し、季節ごとの見え方は同じ角度の写真で追記します。