2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧
不織布トンネルを全部外して片付けました。草取りで畝をいったん整理し、ヘアリーベッチを敷き草に。絹さやの株元と、小松菜の大きさも写真で記録。
冬のお庭の区画の輪郭を、ヘアリーベッチの緑で縁取りしました。緑の帯は幅20cm前後、区画の約1/3に残っています。途切れる地点や、境界側のニラ(10cm弱)も写真で記録。
大かぶの菜花を収穫したあと、残した株からまた花芽が上がりました。2026年3月11日は20本前後で275gを収穫。収穫前後の株の変化を写真で記録しています。
虹色スミレ「ラブリームーン」(ビオラ)の咲きそろう前を記録。黄色が広い花が多く、紫のフチの出方やピンク寄りに見える部分など、花ごとの配色の違いを写真で残します。
虹色スミレ「ロイヤルブルー」1鉢3株の2月下旬の記録です。まだ咲きそろう前の段階で、白からクリーム色の地色と、紫のフチの出方に少しずつ差がありました。咲き始めの花色を写真で見比べます。
ボイセンベリー(ブラックベリー)を主役にした160×260cmの場所。春〜夏は日陰、落葉後の冬は日が当たる。支柱の足元に植わる草花の配置を写真で残します。
えん麦3列で、刈り込み・麦踏み・そのままを比較した記録です。2月下旬の作業直後は形の差、3月中旬には草丈差、3月下旬には麦踏み列の立ち戻りとそのまま列の倒れを写真で残しました。
絹さやとスナップエンドウを同じ畝・不織布トンネルで冬越し比較。種まき6か所のうち、絹さやは5か所が残り、スナップは2か所。枯れ込みと残り方を写真で記録。
2月下旬のお庭で確認した雑草10種類を、名前と科、ロゼット状の葉や白い花、穂の状態と一緒に写真で記録しました。ウラジロチチコグサ、ナズナ、ホトケノザなどの観察メモです。
穴あきトンネル(不織布+穴あきビニール)の穴あきビニールを外し、二重から不織布のみへ切り替えた日の記録。外す前→作業中→外した後の写真を残しました。不織布は鳥害対策で継続します。
不織布トンネルをそのまま残していた2月20日。中をのぞくと、ホトケノザが咲き、ヘアリーベッチのつるが広がり、その間にほうれん草とルッコラが育っていました。野菜と雑草と緑肥が混じる景色を写真で記録し、少しだけ収穫しました。
大根の鳥害(葉の欠け)を、露地で比較して記録。大根のみの区画は葉先が欠け、ヘアリーベッチ混色の区画は欠けた葉が見当たりません。同じ場所の全景とアップ写真で残します。撮影日:2026年2月15日。
寒さで割れた陶器鉢のビオラ1株を、別の鉢へ植え替えた管理記録。鉢底が抜け、破片が散らばったため回収。ビオラは根鉢の形を保ち、白い根がよく見えました。土容量2.6Lのプラスチック鉢へ移し、傷んだ花と黄色い葉を摘み取っています。
品種は「おおまさりネオ」。袋の説明では「大粒でやわらかく、ゆで落花生向き」。売り切れが気になり早めに4袋購入しました。家で数えたら1袋8粒、合計32粒。春に向けた種の準備メモです。
カレンソウ(蚊連草)を露地2か所で冬越しした記録です。2026年2月14日の冬の状態と、4月11日の春の動きを追記しました。外壁そばは新しい葉が広がり、芝生隣は茶色い茎が残る状態でした。
2025年9月13日まきの大かぶが、畑にまだ数株残っていました。株の中心に花芽が出て、とう立ちが始まっています。全体写真と花芽アップで、この日の状態を記録。菜花として食べられるかどうかは未確認。撮影日:2026年2月15日。
大根「三太郎」を収穫し、路地(2025年10月11日種まき)と二重トンネル(不織布+穴あきビニール/2025年10月18日種まき)を比較しました。重さは路地311g・248g・184g、二重トンネル380g・386g・347g。見た目、株元、収穫アップも写真で記録。撮影日2026年2…
畑のえん麦、2か所の様子を記録しました。草丈は約10cmと約25cm。密度や葉色の違いも見比べます。麦踏み後の見た目も、写真で残します。撮影日入り。
絹さやとスナップエンドウの葉に白い筋のようなものが見えたため、2026年2月に酢水300倍を散布した記録です。散布前の葉、散布直後、8日後の見え方を写真で残しています。
畑スペースの二重トンネル(不織布+穴あきビニール)で育てた小松菜の記録。2025年10月13日まき、2026年2月6日時点では葉がシャキッと立ち、株がしっかりしています。1株1本にする間引き収穫と、春の「なばな」収穫目的もあわせて残します。
野菜の収穫・比較・途中経過の記録をまとめています。畑の収穫、重さ、日数、断面、花芽、収穫した日のようす。畑の中で起きた変化を、写真とメモで残しています。
土・緑肥・残渣の記録まとめです。えん麦、ヘアリーベッチ、コーヒーかす、残渣を戻した穴など。冬のお庭で土がどう動くかを、撮影日つきで写真と短文で残します。追記して育てるページ。
お庭で見つけた、いきものの記録まとめです。虫、卵、野鳥など。名前が分からないものも、写真と短文で残します。撮影日つきで、見つけた順に追記していきます。
お庭のお花・芽・こぼれ種の記録をまとめます。開花、芽出し、こぼれ種、冬越し中の枯れ姿など。撮影日つきで、写真と短文で淡々と残しています。
11月15日まきの大かぶを追記で記録。2月初めは根元1〜2cm、2月末に不織布を外しても根は太らず、3月は花芽が付き菜花を収穫。3月23日の2回目は406gでした。
古いプリムラ(品種不明)を、実家の株から株分けして引き継ぎました。夏に傷み、秋冬に戻る様子を、同じ株・同じ角度で1年追記します。2026年2月の葉の状態から記録開始。
2026年2月4日撮影。常緑の宿根草とグランドカバーを、お庭の足元から初回記録します。タツナミソウ、アジュガ、ダイコンドラ2種、レモンタイム、バロータ、ユーフォルビア2種、リュウノヒゲ、リクニス2種、ロータスなど。冬でも残る緑と、色の変化を写真
大雪の日の畑のトンネル記録。不織布のみと、不織布+穴あきビニール(二重)を写真で比較しました。積雪は約12cm。雪の重みでトンネルが約24cm沈んだ様子も計測。不織布のみは雪下ろし中に破けました。撮影日:2026年2月8日。
雪。大雪。クリスマスローズ・マーロンも雪に埋もれました。リビングからの位置、株元の埋もれ具合、花が少し見える様子、札の裏面だけ見えた状態を写真で記録。撮影日:2026年2月8日。
クリスマスローズの開花はじめ、つぼみの数、株ごとの違いを、撮影日ごとにまとめています。2026年1月・2月の記録から随時追記。マーロンや7種の様子も一覧で確認できます。