お庭のお花・芽・こぼれ種
レモングラスの冬越し株を5月9日に定植しました。室内冬越し株と屋外冬越し株を植える前に比べると、屋外株は葉色が濃く、根の量も多めです。お庭に1株、残りは畑へ植えた日の記録を残します。
アズーロコンパクトの青系3色、ブルーウィズアイ・スカイブルー・ウルトラマリンを1鉢に植え付け。根鉢の状態、花びらの色の違い、植え付け後の鉢を写真で記録します。
4月12日にまいたコスモス2種類を、5月3日に植え付けました。カップケーキ ホワイトとドワーフセンセーション ミックスの苗の状態、根鉢、えん麦を敷いた様子、畑とガーデンスペースへの定植を記録します。
PW宿根草の5月初めを記録しました。スーパーアリッサム2株、ネペタ、カリロファスは開花。ガウラ、ロシアンセージ、スーパーサルビア、ルドベキアは葉と茎が主役で、ガザニア ビースト「シルバーティガー」は枯れ姿のままでした。
4月9日・4月12日にセルトレイへまいたマリーゴールド64セル。5月3日、本葉4枚ほどに育った苗を、畑と家庭菜園スペース、お庭へ分けて植え付けました。
4月末、秋冬の鉢ものビオラ・パンジー系7鉢を片付けました。わが家では、ビオラの撤去はだいたい4月末が目安です。まだ花が残る鉢、株姿が割れた6鉢、ミルフル1株植えの違い、土へ戻す作業、夏の鉢ものへの切り替えを記録します。
室内で冬越ししたコリウス、ユーフォルビア ダイアモンドフロスト、アルテルナンテラを屋外へ。4月25日の植え替えと切り戻し、5月4日にアルテルナンテラが株元で切れていた様子を追記します。
ミッキーマウスの木(オクナ・セルラタ)を4月25日に植え替えました。固く締まった根鉢を水でほぐした様子、こぼれ種3本を分けたところ、親株1本とこぼれ種2鉢になった植え替え後の状態を記録します。
4月下旬のお庭で咲いていた青い花と紫の花7種類を記録しました。スーパーアリッサム、サギゴケ、ヘアリーベッチ、タツナミソウ、アジュガ、ネペタ、ラベンダーの4月26日の状態です。
4月下旬のクリスマスローズ5株を比較。花後はどの株も花の上に葉が上がり、種の部分のふくらみ方には差が出ていました。種を取った花の状態も記録します。
昨年末に植えたフェスツカ エリジャブルーで、4月19日に穂を確認。青い葉が丸く広がる株姿と、葉より少し高く抜けた細い穂、品種ラベルを写真で残します。
4月19日のこぼれ種記録です。ノースポールは開花、カモミールはつぼみ、矢車草は枝先に動き。ニゲラとルドベキア・タカオは花の前の葉姿で、パクチーは葉が広がった株。小さいのはユーフォルビア・ブラックバードとマリーゴールドでした。
冬越し後のラズベリーチーズとるりいろ風ぐるまを4月11日に植え替え、2つに分けた記録です。5月9日にはどちらも開花が始まり、ラズベリーチーズは2株の勢いに差が出ています。
ガザニア ビースト「シルバーティガー」で、4月3日に節にあった小さい新芽が、4月11日には見当たらなくなりました。株元ではダンゴムシを複数確認。4月3日、11日、12日の写真で前後の状態を記録します。
屋外で冬越ししていた植物の4月11日の結果です。サンパラソルは株元から新芽、斑入りナツメグゼラニウムは開花継続、レモングラスは緑の葉が伸びました。るりいろ風ぐるまとラズベリーチーズの動きの差も写真で残します。
4月12日のお庭の記録です。玄関からお庭への小道、ボイセンベリーの下、フェイジョアの下、ブルーベリーの下、芝生の隣を見直しました。チューリップ、プリムラ、ヒメウツギ、ノースポールなど、4月半ばの花と芽吹きを残します。
レモングラスの冬越し結果を、室内・屋外ビニールハウス・屋外の3条件で比較しました。室内とビニールハウスでは緑の葉が残り、屋外は茶色く枯れた状態。掘り上げた根のようすも記録しています。
サフィニアのローズ・イエロー・パステルピンクを、35型鉢に1株ずつ植えた記録です。4月5日の植え付け、4月25日の広がり、5月9日の咲き始めまでを写真で追記。土の見える部分が減り、株が横に広がってきました。
ペチュニア「シェイク」3色を1鉢に植えました。左=紫系、中央=あずき色系、右=クリーム+紫系の配置で植え付け、植え付け後は先端を剪定。切った枝は挿し芽に回した、4月初めの記録です。
4月初めに撮影したクリスマスローズ7種の記録です。花後の色の残り方、新葉の広がり、品種不明の白花の親株2株とこぼれ種3株の差を、写真で見比べます。
PWシリーズの宿根草7株を、4月初めに記録しました。ガザニアは乾いた枝の節に小さい新芽、ロシアンセージは枝と株元で新芽が見え、ネペタ、カリロファス、ルドベキア、スーパーサルビア、ガウラも動きが進んでいます。
お庭で育てているクリスマスローズ7種を、1月初め・2月初め・3月初めで見比べました。つぼみ、開花、未開花、新しい葉の動き。月ごとの進み方の差を、写真と表でまとめます。
鉢植えチューリップ3鉢の記録です。3月下旬はオレンジの一重咲き30球が先に開花。4月上旬には赤の一重咲き8球が開き、黄色に赤の一重咲き22球は咲かないまま終了しました。花後までの開花順と終わり方をまとめています。
PWのスーパーアリッサム、スノープリンセスとパープルプリンセスを2株植え付けました。冬越し中の茶色い株は残したまま、根鉢の状態、植穴の肥料と水、植え付け後の全体を記録します。
サクラソウ(品種不明)の2026年の記録です。3月の芽出しから、つぼみ、開花、8分咲、ほぼ満開、5月の花後までを、同じ場所で追って残しています。地植え3株の動きと、花茎3本の咲き進みも分かります。
クリスマスローズ「ウインターベル」を、2026年1月1日に家の北東側から南側の常緑樹の下へ植え替えました。その後、3月中旬に咲き始めた様子を、写真で記録します。
3月半ばのお庭の記録です。フェイジョア下のクリスマスローズ、アミガサユリ、プリムラ、ブルーベリー下の地植えチューリップ、ボイセンベリー下の福寿草、玄関まわりのビオラなど、場所ごとの動きを写真で残します。
屋外で冬越し中の植物たちの3月初めの記録です。サンパラソルの新芽、収穫中のリーフレタス、花が続く斑入りナツメグゼラニウム、レモングラスの越冬のようすを写真で残しました。
2025年11月に植えたカレックス エヴァリロ。3月初めは株元にまとまっていた穂が、4月3日には高く伸び、4月19日には本数が増えて1本の茎の途中につく形も分かってきました。葉色と穂の変化を追記で残しています。
カタクリ(エリスロニューム・黄花タイプ)の2026年春の追記記録です。3月7日は1か所で4芽、3月17日は葉が開いて草丈5cm超、3月23日はつぼみが見え、草丈10cm前後になりました。