ひだまりガーデン

ひだまりのある小さなお庭と畑で、お花や野菜を育てる日々の記録。

お庭のお花・芽・こぼれ種

お庭のお花の記録。開花、芽出し、こぼれ種、寄せ鉢の様子を中心に、その時の見た目と変化を淡々と残します。

PW宿根草たち|2月初めの枯れ姿(ガザニア・ルドベキアほか/1月からの変化)

PW宿根草たちの2月初めの様子を記録します。ガザニア、ルドベキア、カリロファス、スーパーサルビアなど7種。1月初めから緑が減り、茶色や赤みが増えた見た目の変化と、株元の小さな動きも写真で残しました。

アミガサユリ|芽出しから、開花と花後(刈り取りまで)の記録(2026)

アミガサユリの2026年の記録。芽出し(2026年1月24日)から、葉が伸びた日(2026年2月4日)までを写真で残します。フェイジョアの下で見つけた18個くらいの芽。同じ場所を追記し、開花と花後(枯れて刈り取るまで)もまとめます。

クリスマスローズ7種|2026年2月初めのお庭の記録(マーロン/ウインターベルほか)

クリスマスローズ7種の2月初めの状態を観察記録。つぼみのふくらみ、葉の様子、1月との差を短くメモ。品種不明の白では、こぼれ種(実生)と思った株のつぼみに赤みが見えました。

チューリップの芽が出始めました|5鉢、色と球根数の記録(2月)

鉢植えチューリップ5鉢、2月1日の発芽記録。オレンジ一重咲き(30球・11球)、フリンジ咲ミックス(イエロー12球+ピンク系11球)、黄色に赤一重咲き(22球)、赤一重咲き(8球)。芽は1cm未満のものもあり、今の状態を写真で残します。

屋外で冬越し中の植物たち|2月はじめ、茶色が増えた鉢と変化の少ない鉢

屋外で冬越し中の鉢を、2月1日に確認。るりいろ風ぐるまとラズベリーチーズは茶色が増えました。軒下ビニールハウスのレモングラス、斑入りナツメグゼラニウム、サンパラソル、リーフレタスも写真で記録します。

スーパーアリッサムの冬越し|枯れた?茶色い株、春まで残す

スーパーアリッサムがいつの間にか茶色くなり、枯れたように見える株を記録しました。4枚の写真は、ちがう場所の4株。北西側(外壁近く)と南西側(霜が当たりやすいかも)の違いも添え、2026年1月24日の状態を残します。

福寿草|芽ぶきから、開花と花後(葉が黄色くなるまで)の記録(2026)

福寿草の2026年の記録。芽ぶきから、つぼみの変化、開花はじめまでを写真で残します。ブラックベリーの木の下。同じ場所の様子を、満開と花後(葉が黄色くなるまで)も追記してまとめます。

クリスマスローズ|マーロンの開花はじめから満開まで(2026年)

クリスマスローズ「マーロン」。2026年の開花がはじまりました。1/17時点で2輪が開花、つぼみは40〜50個。常緑樹の下の木漏れ日で育つ株の様子と、花色の変化を写真で記録し、満開まで追記してまとめます。

草だと思っていたグラスに、惹かれるようになった理由|冬の庭の記録

少し前まで、グラスはただの草に見えていました。けれど冬の景色の中で、揺れや立ち姿が「お庭の動き」になると気づきました。小さなお庭で選んだグラス(カレックス4種+加賀錦)を、冬の姿で写真記録。イネ科とカヤツリグサ科の違いもメモします。

植えなくても育つ|こぼれ種で発芽する植物たち

冬のお庭で、こぼれ種から発芽している植物たちを記録します。カモミール、ニゲラ、ノースポール、矢車草、ルドベキア・タカオ、ユーフォルビア・ブラックバードなど。種をまかなくても芽が出る場所と、今の小さな苗の様子を写真で残します。

冬の庭を彩るビオラの寄せ鉢|わが家の鉢植え記録

冬のお庭を彩るビオラの寄せ鉢の記録。去年は品種を混ぜて植えたら、草姿や成長差でバランスが崩れました。今年は同じ品種を1鉢に2〜3株で揃えて育てています。冬の管理(水やり週1〜2回、液肥1〜2週に1回、置き場所の移動)と、花の「顔」を写真で残します。

PWの植物たち|1月の庭の様子を記録

わが家のお庭で育てているPWの植物たちを、2026年1月の姿で記録します。冬越し中で花数が少ない季節。ガザニアビースト、ルドベキア(サバンナサンセット)、カリロファス、スーパーサルビア、ネペタ、ロシアンセージ、ガウラの葉色や株姿を写真で残します。

クリスマスローズ|2026年1月初めの庭の記録

お庭に植えているクリスマスローズの、2026年1月初めの記録です。マーロンはつぼみが膨らみ、ウインターベルは南側へ植え替え。イエローオーケストラは葉の白斑でうどんこ病を疑い、薬剤散布して様子見。品種ごとの状態を写真で残します。