ひだまりガーデン

ひだまりのある小さなお庭と畑で、お花や野菜を育てる日々の記録。

お庭づくり・省スペース植栽

小さなスペースのお庭づくりの記録。寸法ありで場所を紹介し、植栽の内容、縁取り、育ち方の変化を写真で残します。

陶器鉢が割れた(冬)|芝生に破片、さらに別の鉢も割れていた朝

陶器鉢が割れた冬の記録。2026年2月4日、芝生の破片で気づき、鉢を確認すると2鉢に割れや欠けがありました。購入は2023年末、3回目の冬。子どもが遊ばない場所でも割れており、冷え込みや乾きやすさも含めて写真で残します。

省スペース植栽の記録|わが家の場所別一覧(寸法つき)

小さい植栽スペースを、場所別に一覧でまとめます。400×170cm、300×170cm、30×250cmなど寸法つき。方角や日当たり、近くの条件も記録し、季節ごとの見え方は同じ角度の写真で追記します。

ブルーベリーの木の下の植栽|400cm×170cm、冬は明るくなる場所の記録

ブルーベリーの木の下の省スペース植栽。幅400cm×奥行170cm。南西側で、夏は日陰、冬は落葉して明るくなる場所です。今植えているものを、位置メモ付き写真でまとめました。(シリーズ7)

お庭を宿根草メインにしている理由|メリットとデメリットとわが家の記録

宿根草をお庭の中心にしている理由を、わが家の記録として整理します。毎年植えない良さ、季節感、コスト面。冬のさびしさや切り戻しの難しさも含めてまとめました。

芝生をはがして作った楕円の植栽スペース|120cm×180cm、ゴーヤ後の1月(えん麦で土壌改良中)

芝生をはがして作った楕円の植栽スペース(120cm×180cm)の記録。2025年夏はゴーヤ・オクラ・生姜・ミョウガ。10/25に残渣を埋めてえん麦を播種し、1月も緑が残る様子を写真で残します。

家の外壁前のひだまりスペース|30cm×250cmの植栽、2年目の記録

家の外壁前にある、幅30cm×長さ250cmの細長い植栽スペース。軒下で霜を受けにくく、昼前後から夕方前まで日が当たります。芝生を剥がして2年目の今、宿根草(エリゲロン・クローバー・ローズマリー)と一年草(ビオラ・サフィニア)の様子を記録します。

お庭の端のカーブスペース|長さ120cm、奥行き60〜120cmの小さな場所

お庭の端にあるカーブ状の省スペース植栽。長さ約120cm、奥行き60〜120cmの小さな場所です。南西側で9〜10時頃から日が当たり、14時前後には日陰に。宿根草だけを植えた冬の様子と、今植えている植物を写真で記録します。

お庭の端の60×100cm極小スペース|改良途中の植栽記録

お庭の脇にある60×100cmの極小スペースを、改良途中の冬の記録として残します。南西側で9〜10時ごろから夕方まで日が入り、端は踏まれやすい場所。クリスマスローズ、カリロファス、エキナセア、こぼれ種の矢車草の状態を写真で整理します。

玄関から庭へつながる小道|115×300cmの省スペース植栽記録

玄関からお庭へつながる小道沿いの省スペース植栽(約115×300cm)の記録。道路沿いで人目につく場所です。南西側で午前は日陰、午後に日なた。プリムラ、ジャスミン、ルドベキア、球根など、冬の植栽を写真で整理します。

庭の輪郭を、剪定枝でつくる |まだ途中の縁取りの記録

剪定枝を使って、お庭の一角を縁取りしています。筑波実験植物園で見かけた剪定枝の縁取りがきっかけ。まだ途中段階で、枝は固定していません。ずれや劣化の心配も含めて、今の状態を写真で記録します。

常緑樹の下の小さな庭|リビングから見える300×170cmのスペース

常緑樹の下にある、300cm×170cmほどの小さなお庭。夏は木陰で直射日光はほとんど入らず、冬も「明るい日陰」の条件です。リビングからよく見える場所として、一年中楽しめる景色を目指し、冬の植栽(クリスマスローズ、プリムラ、バロータなど)を写真で記録…