2026-03-01から1ヶ月間の記事一覧
ミッキーマウスの木(オクナ・セルラタ)の植え替え前の記録です。草丈60cm弱の親株、花後に残る緑の実、鉢元に出たこぼれ種3本の実生を写真で残しました。
ズッキーニの植え付け前に、えん麦を残した列の間で植え穴8か所を掘り返し、牛ふんたい肥を入れて混ぜ込んだ記録です。両脇のえん麦は残し、育苗中の苗8ポットに合わせて場所づくりを進めました。
3月下旬にまき結びで掛けたえん麦の束を追記。支柱では強い風で不安定だったため2〜3日後にフェイジョアの木へ移動し、4月18日にはカラカラまで乾いた状態を写真で残しています。
鉢植えチューリップ3鉢の記録です。3月下旬はオレンジの一重咲き30球が先に開花。4月上旬には赤の一重咲き8球が開き、黄色に赤の一重咲き22球は咲かないまま終了しました。花後までの開花順と終わり方をまとめています。
3月下旬のアスパラ菜で、ナガメを1株に10〜15匹確認しました。同じ畝ではこの株だけで、花茎まわりと株元の乾いた茎葉の間に集まっていました。翌朝、終盤だったアスパラ菜7株をまとめて抜き取り、区画のようすも記録しています。
2024年春まきのアスパラを、3年目の春に初収穫しました。収穫したのは2本で、重さは93g。収穫前の長さは約42cmと36cm、ポキッと折れるところから収穫すると約30cmと24cmでした。残りの芽の状態も記録します。
三太郎大根の路地と二重トンネルを3月末に比較しました。収穫した6本はどちらもス入りなし。二重トンネルは下細り、路地は上がふくらむ形で、株元のトウ立ち気味の様子と断面も残しています。
3月下旬の省スペース植栽8か所の記録です。位置図つきで、ブルーベリーの木の下、常緑樹の下、小道まわりなどの芽出し、花、冬越し後の株姿を写真で残しました。
エバーフレッシュの花が開いたので、綿棒で人工授粉してみた記録です。開花した花、開く前の状態、開きかけの状態、綿棒についた黄色い花粉を写真で残します。種ができるかどうかは、このあと追って見ていきます。
3月下旬の大根「三太郎」です。トウ立ちしていないか中心を見たところ、花芽はまだ見えず、かわりにシンくい虫と思われる幼虫を発見しました。畝全体と、数株の中心のようすを写真で残します。
PWのスーパーアリッサム、スノープリンセスとパープルプリンセスを2株植え付けました。冬越し中の茶色い株は残したまま、根鉢の状態、植穴の肥料と水、植え付け後の全体を記録します。
4月中旬にミニトマト3株、ナス2株、ピーマン3株を植える予定の家庭菜園スペースで、菜の花、葉大根、ヘアリーベッチ、ルッコラをすき込みました。肥料は入れず、作業前から土に混ぜたあとのようすまで記録します。
トウモロコシの植え付け前に、90cm幅・長さ6mの畝を整えました。牛ふん堆肥と化成肥料を入れ、隣の畝のえん麦も短く切って追加。不織布と穴あきビニールの二重トンネルまで作った記録です。
長ネギ「春どり一本ネギ」を、鉢で育てた苗3鉢からばらして畑へ植え付けました。2列8m、溝20cm前後、2本ずつ10cm前後で定植。根の回り方や、ほぐしたあとの根の差も写真で残します。
3月下旬の畑の記録です。長ネギ2列を植え付け、えん麦は伸び、菜花の収穫は続いています。冬野菜を片付けながら春夏準備が始まった全体の様子を写真で残します。
3月20日の畑で、菜花として食べる3種と、小松菜・大かぶの菜花を同じ日に見比べました。花芽、脇芽、収穫本数、重さの差を、5種類まとめて残します。
サクラソウ(品種不明)の2026年の記録です。3月の芽出しから、つぼみ、開花、8分咲、ほぼ満開、5月の花後までを、同じ場所で追って残しています。地植え3株の動きと、花茎3本の咲き進みも分かります。
ズッキーニ3種(ブラックトスカ・イエローヤングマン・オリーブヤングマン)を、キッチンペーパーとタッパーで芽出し開始。各3粒を室内20℃前後で管理し、発根後は育苗ポットへ移す予定です。
まくわうり「黄金まくわうり」の記録です。3月15日に芽出しを始め、3日後に4粒中4粒が発根。2粒だけを90ポットへ植えました。4月10日時点では2株とも育っていますが、片方は締まり、もう片方は茎が長めで差が出ています。
植えっぱなしの宿根野菜5つを3月半ばに観察しました。ニラは20cm超え、アスパラは約3cmの新芽、三つ葉はこんもり、チャイブも芽出し。ワイルドストロベリーは幅40cmほどで、大きな変化はまだありません。
トウモロコシ「ハニーバンタム」の芽出し記録です。44粒をキッチンペーパーで管理し、2日後に32粒が発根。残り12粒も数日後に再確認し、発根した4粒と少しふくらんだ4粒を土へまき、最終的に40粒をセルトレイへ入れました。
野菜とお花の種まき・育苗・挿し芽の記録をまとめています。種まき、芽出し、発根、ポット上げ、挿し芽、管理場所の動きを、写真とメモで順に残しています。
絹さやとスナップエンドウに支柱を立てた日の記録です。140cm×40cmの2畝で、スナップエンドウは株元の新芽、絹さやは草丈20cm前後の状態を確認。ネットを立てた前後の全体も残しました。
きゅうり「うどんこ病に強いキュウリ」をキッチンペーパーで芽出しし、2日後に3粒とも発根。発根した3粒をポットへまいた記録です。
長ネギを植え付ける前に、伸びたヘアリーベッチを刈って畝へすき込んだ記録です。幅150cm×長さ10mの畝を先に動かし、途中の菜花区画は残したまま、肥料は入れずに1週間置く予定で進めています。
クリスマスローズ「ウインターベル」を、2026年1月1日に家の北東側から南側の常緑樹の下へ植え替えました。その後、3月中旬に咲き始めた様子を、写真で記録します。
ほうれん草の収穫中、葉裏に黄色い卵を2か所見つけました。近くにはナナホシテントウムシと思われる成虫も多く、卵が付いた葉はえん麦の畝へそっと移動。この日の収穫とあわせて記録します。
白菜「富風」を2025年8月末にまき、2026年3月7日まで収穫しました。1月の4.0kgの株から、最後の1個1301gまで。外葉の傷み、とう立ちの有無、初期の害虫被害、来年の畝メモをまとめた記録です。
3月半ばのお庭の記録です。フェイジョア下のクリスマスローズ、アミガサユリ、プリムラ、ブルーベリー下の地植えチューリップ、ボイセンベリー下の福寿草、玄関まわりのビオラなど、場所ごとの動きを写真で残します。
屋外で冬越し中の植物たちの3月初めの記録です。サンパラソルの新芽、収穫中のリーフレタス、花が続く斑入りナツメグゼラニウム、レモングラスの越冬のようすを写真で残しました。