お庭のお花・芽・こぼれ種
PW宿根草たちの2月初めの様子を記録します。ガザニア、ルドベキア、カリロファス、スーパーサルビアなど7種。1月初めから緑が減り、茶色や赤みが増えた見た目の変化と、株元の小さな動きも写真で残しました。
アミガサユリ(バイモユリ)の2026年の追記記録です。1月の芽ぶきから、草丈の伸び、つぼみ、開花、花後までを同じ場所で追っていきます。バイモ、バイモユリとも呼ばれる花です。
クリスマスローズ7種の2月初めの状態を観察記録。つぼみのふくらみ、葉の様子、1月との差を短くメモ。品種不明の白では、こぼれ種(実生)と思った株のつぼみに赤みが見えました。
鉢植えチューリップ5鉢、2月1日の発芽記録。オレンジ一重咲き(30球・11球)、フリンジ咲ミックス(イエロー12球+ピンク系11球)、黄色に赤一重咲き(22球)、赤一重咲き(8球)。芽は1cm未満のものもあり、今の状態を写真で残します。
屋外で冬越し中の鉢を、2月1日に確認。るりいろ風ぐるまとラズベリーチーズは茶色が増えました。軒下ビニールハウスのレモングラス、斑入りナツメグゼラニウム、サンパラソル、リーフレタスも写真で記録します。
スーパーアリッサム4株の冬越しを追記しています。1月下旬に茶色くなった株は、3月中旬、4月11日になっても新芽が出ませんでした。株元をめくっても内側まで茶色で、枝葉もカラカラのままです。
福寿草の2026年の記録。芽ぶきから、つぼみの変化、開花はじめまでを写真で残します。ブラックベリーの木の下。同じ場所の様子を、満開と花後(葉が黄色くなるまで)も追記してまとめます。
クリスマスローズ「マーロン」の追記記録です。満開後に中心のふくらみを取ったあとも、花のように見える部分が残り、3月21日には全体に緑が増えてきました。残した中心も少しふくらみ、満開後もまだ変化が続いています。
少し前まで、グラスはただの草に見えていました。けれど冬の景色の中で、揺れや立ち姿が「お庭の動き」になると気づきました。小さなお庭で選んだグラス(カレックス4種+加賀錦)を、冬の姿で写真記録。イネ科とカヤツリグサ科の違いもメモします。
冬のお庭で、こぼれ種から発芽している植物たちを記録します。カモミール、ニゲラ、ノースポール、矢車草、ルドベキア・タカオ、ユーフォルビア・ブラックバードなど。種をまかなくても芽が出る場所と、今の小さな苗の様子を写真で残します。
冬のお庭を彩るビオラの寄せ鉢の記録。去年は品種を混ぜて植えたら、草姿や成長差でバランスが崩れました。今年は同じ品種を1鉢に2〜3株で揃えて育てています。冬の管理(水やり週1〜2回、液肥1〜2週に1回、置き場所の移動)と、花の「顔」を写真で残します。
わが家のお庭で育てているPWの植物たちを、2026年1月の姿で記録します。冬越し中で花数が少ない季節。ガザニアビースト、ルドベキア(サバンナサンセット)、カリロファス、スーパーサルビア、ネペタ、ロシアンセージ、ガウラの葉色や株姿を写真で残します。
お庭に植えているクリスマスローズの、2026年1月初めの記録です。マーロンはつぼみが膨らみ、ウインターベルは南側へ植え替え。イエローオーケストラは葉の白斑でうどんこ病を疑い、薬剤散布して様子見。品種ごとの状態を写真で残します。