お庭のお花・芽・こぼれ種
昨年末に植えたフェスツカ エリジャブルーで、4月19日に穂を確認。青い葉が丸く広がる株姿と、葉より少し高く抜けた細い穂、品種ラベルを写真で残します。
4月19日のこぼれ種記録です。ノースポールは開花、カモミールはつぼみ、矢車草は枝先に動き。ニゲラとルドベキア・タカオは花の前の葉姿で、パクチーは葉が広がった株。小さいのはユーフォルビア・ブラックバードとマリーゴールドでした。
冬越し後のラズベリーチーズとるりいろ風ぐるまを4月11日に植え替え、2つに分けた記録です。5月9日にはどちらも開花が始まり、ラズベリーチーズは2株の勢いに差が出ています。
ガザニア ビースト「シルバーティガー」で、4月3日に節にあった小さい新芽が、4月11日には見当たらなくなりました。株元ではダンゴムシを複数確認。4月3日、11日、12日の写真で前後の状態を記録します。
屋外で冬越ししていた植物の4月11日の結果です。サンパラソルは株元から新芽、斑入りナツメグゼラニウムは開花継続、レモングラスは緑の葉が伸びました。るりいろ風ぐるまとラズベリーチーズの動きの差も写真で残します。
4月12日のお庭の記録です。玄関からお庭への小道、ボイセンベリーの下、フェイジョアの下、ブルーベリーの下、芝生の隣を見直しました。チューリップ、プリムラ、ヒメウツギ、ノースポールなど、4月半ばの花と芽吹きを残します。
レモングラスの冬越し結果を、室内・屋外ビニールハウス・屋外の3条件で比較しました。室内とビニールハウスでは緑の葉が残り、屋外は茶色く枯れた状態。掘り上げた根のようすも記録しています。
サフィニアのローズ・イエロー・パステルピンクを、35型鉢に1株ずつ植えた記録です。4月5日の植え付け、4月25日の広がり、5月9日の咲き始めまでを写真で追記。土の見える部分が減り、株が横に広がってきました。
ペチュニア「シェイク」3色を1鉢に植えました。左=紫系、中央=あずき色系、右=クリーム+紫系の配置で植え付け、植え付け後は先端を剪定。切った枝は挿し芽に回した、4月初めの記録です。
4月初めに撮影したクリスマスローズ7種の記録です。花後の色の残り方、新葉の広がり、品種不明の白花の親株2株とこぼれ種3株の差を、写真で見比べます。
PWシリーズの宿根草7株を、4月初めに記録しました。ガザニアは乾いた枝の節に小さい新芽、ロシアンセージは枝と株元で新芽が見え、ネペタ、カリロファス、ルドベキア、スーパーサルビア、ガウラも動きが進んでいます。
お庭で育てているクリスマスローズ7種を、1月初め・2月初め・3月初めで見比べました。つぼみ、開花、未開花、新しい葉の動き。月ごとの進み方の差を、写真と表でまとめます。
鉢植えチューリップ3鉢の記録です。3月下旬はオレンジの一重咲き30球が先に開花。4月上旬には赤の一重咲き8球が開き、黄色に赤の一重咲き22球は咲かないまま終了しました。花後までの開花順と終わり方をまとめています。
PWのスーパーアリッサム、スノープリンセスとパープルプリンセスを2株植え付けました。冬越し中の茶色い株は残したまま、根鉢の状態、植穴の肥料と水、植え付け後の全体を記録します。
サクラソウ(品種不明)の2026年の記録です。3月の芽出しから、つぼみ、開花、8分咲、ほぼ満開、5月の花後までを、同じ場所で追って残しています。地植え3株の動きと、花茎3本の咲き進みも分かります。
クリスマスローズ「ウインターベル」を、2026年1月1日に家の北東側から南側の常緑樹の下へ植え替えました。その後、3月中旬に咲き始めた様子を、写真で記録します。
3月半ばのお庭の記録です。フェイジョア下のクリスマスローズ、アミガサユリ、プリムラ、ブルーベリー下の地植えチューリップ、ボイセンベリー下の福寿草、玄関まわりのビオラなど、場所ごとの動きを写真で残します。
屋外で冬越し中の植物たちの3月初めの記録です。サンパラソルの新芽、収穫中のリーフレタス、花が続く斑入りナツメグゼラニウム、レモングラスの越冬のようすを写真で残しました。
2025年11月に植えたカレックス エヴァリロ。3月初めは株元にまとまっていた穂が、4月3日には高く伸び、4月19日には本数が増えて1本の茎の途中につく形も分かってきました。葉色と穂の変化を追記で残しています。
お庭に植えたカタクリ(エリスロニューム・黄花タイプ)の2026年記録です。3月の芽出しから5輪開花、花後の子房、茎と種の茶色化、6月に姿が消えるまでを追記で残しました。
品種不明のクリスマスローズを3月初めに記録。15年以上前に実家から株分けした親株2株と、こぼれ種から育った3株の状態を見比べました。
クリスマスローズ「エレガンス アイス」の花後の記録。4月後半、株元から葉が上がり、花の高さを越えました。中心のふくらみは左右で差があり、片方だけ大きくふくらんでいます。花後の株姿の変化を写真で確認。
3月初めのチューリップ球根を品種別に記録します(オレンジ一重11球/30球、赤一重8球、黄色に赤一重22球、フリンジ黄12球・桃11球)。草丈(メジャー写真)と葉姿、2月からの変化、次の観察ポイントを残します。
PW苗の冬越しを、3月1日に記録。ネペタとスーパーサルビアは株元に新芽。ルドベキアは緑が増え、ロシアンセージはまだ静か。ガザニアは平たいまま。
クリスマスローズ7種の3月初めの状態を写真で記録。開花中5株と、未開花のイエローオーケストラ・ウインターベルの様子、2月からの変化と次の観察ポイントをまとめました。
冬のお庭の区画の輪郭を、ヘアリーベッチの緑で縁取りしました。緑の帯は幅20cm前後、区画の約1/3に残っています。途切れる地点や、境界側のニラ(10cm弱)も写真で記録。
虹色スミレ「ラブリームーン」(ビオラ)の咲きそろう前を記録。黄色が広い花が多く、紫のフチの出方やピンク寄りに見える部分など、花ごとの配色の違いを写真で残します。
虹色スミレ「ロイヤルブルー」1鉢3株の2月下旬の記録です。まだ咲きそろう前の段階で、白からクリーム色の地色と、紫のフチの出方に少しずつ差がありました。咲き始めの花色を写真で見比べます。
2月下旬のお庭で確認した雑草10種類を、名前と科、ロゼット状の葉や白い花、穂の状態と一緒に写真で記録しました。ウラジロチチコグサ、ナズナ、ホトケノザなどの観察メモです。
カレンソウ(蚊連草)を露地2か所で冬越しした記録です。2026年2月14日の冬の状態と、4月11日の春の動きを追記しました。外壁そばは新しい葉が広がり、芝生隣は茶色い茎が残る状態でした。