お庭のお花・芽・こぼれ種
朝顔を8月に種まきした記録です。曜白大輪「富士の混合」を8月9日に芽出し、10日にポットまき。8月30日には本葉5枚以上となり、学校から持ち帰った鉢へ2株を植え、秋の開花まで追います。
クリスマスローズ7種10株の8月末の夏越し記録です。10株すべてに葉が残る一方、濃い緑の株、黄色い葉が目立つ株、親株とこぼれ種の葉色差を写真で見比べます。
カレンソウ(蚊連草)を露地2か所で冬越しした記録です。2026年2月14日の冬の状態と、4月11日の春の動きを追記しました。外壁そばは新しい葉が広がり、芝生隣は茶色い茎が残る状態でした。
2月下旬のお庭で確認した雑草10種類を、名前と科、ロゼット状の葉や白い花、穂の状態と一緒に写真で記録しました。ウラジロチチコグサ、ナズナ、ホトケノザなどの観察メモです。
スーパーアリッサムの夏越し記録です。8月24日、5月の満開時より花が減ったスノープリンセスとパープルプリンセスを短く切り戻しました。2株で確認したナガメの様子も写真で残します。
コスモス「ドワーフセンセーション ミックス」の茎や枝の分かれ目に出た気根の記録です。赤紫色と白い気根を確認。気根のある折れ枝を土へ挿し、1本目は新芽、2本目は8月9日に3輪開花しました。
ペチュニア「シェイク」3色を1鉢に植えました。左=紫系、中央=あずき色系、右=クリーム+紫系の配置で植え付け、植え付け後は先端を剪定。切った枝は挿し芽に回した、4月初めの記録です。
PW宿根草の5月初めを記録しました。スーパーアリッサム2株、ネペタ、カリロファスは開花。ガウラ、ロシアンセージ、スーパーサルビア、ルドベキアは葉と茎が主役で、ガザニア ビースト「シルバーティガー」は枯れ姿のままでした。
3月下旬に地植えしたスーパーアリッサム2株、スノープリンセスとパープルプリンセスの5月24日の記録です。白と紫の株が満開になった様子、株全体の広がり、花のアップを写真で残します。
6月27日に挿したマリーゴールドの挿し芽結果です。イエロー24株中21株、オレンジ12株すべてが発根。合計36株中33株を、7月12日にお庭と畑へ定植しました。
少し前まで、グラスはただの草に見えていました。けれど冬の景色の中で、揺れや立ち姿が「お庭の動き」になると気づきました。小さなお庭で選んだグラス(カレックス4種+加賀錦)を、冬の姿で写真記録。イネ科とカヤツリグサ科の違いもメモします。
フェイジョアの下で育つアミガサユリを、1月の芽出しから3月の開花、花後のふくらみ、6月の刈り取りまで追記で残した記録です。茶色くなった地上部と、種が詰まった部分も確認しました。
お庭の花、球根の芽出し、冬越し、こぼれ種、植え付け、満開、切り戻しの記録まとめです。2026年1月から7月まで、PW宿根草やペチュニア、サフィニアの変化を写真でたどります。
4月9日・4月12日に64セルへまいたマリーゴールド。56セルが発芽し、5月3日に畑とお庭へ植え付けました。5月23日には花が開き、小さい株を育てるため花とつぼみを摘み取りました。
PWカリロファス サニーチャープを、6月21日に株幅約110cmから25cmへ切り戻した記録です。7月5日に新芽と丸みが戻り、7月25日にはドーム状の株全体で黄色い花が再び開きました。
サフィニアアート ももいろハートを6月22日に強めに切り戻しました。4週間後の7月20日には葉が鉢全体へ広がり、再び開花が始まった同じ鉢の記録です。
7月10日のプランター花の記録です。ペチュニアシェイク、サフィニア、冬越し株、アズーロコンパクトなど10鉢が満開に近い状態でそろいました。
スーパーアリッサムの冬越し記録です。1月下旬に茶色くなった4株は、3月・4月も新芽が出ず、5月3日に引き抜いて根を確認。4株とも枯れていました。
クリスマスローズの開花はじめ、つぼみの数、株ごとの違いを、撮影日ごとにまとめています。2026年1月・2月の記録から随時追記。マーロンや7種の様子も一覧で確認できます。
虹色スミレ「ラブリームーン」(ビオラ)の咲きそろう前を記録。黄色が広い花が多く、紫のフチの出方やピンク寄りに見える部分など、花ごとの配色の違いを写真で残します。
クリスマスローズ「ウインターベル」を、2026年1月1日に家の北東側から南側の常緑樹の下へ植え替えました。その後、3月中旬に咲き始めた様子を、写真で記録します。
冬のあいだ6号スリット鉢で室内管理していたハイビスカスを、屋外管理後の初開花に合わせて鉢増ししました。根鉢を崩さず、一回りから二回り大きな鉢へ移した記録です。
冬のお庭で、こぼれ種から発芽した植物を記録しました。カモミール、ニゲラ、ノースポール、矢車草、ルドベキア・タカオなど8種類の芽を写真で残しています。
PW宿根草たちの2月初めの様子を記録します。ガザニア、ルドベキア、カリロファス、スーパーサルビアなど7種。1月初めから緑が減り、茶色や赤みが増えた見た目の変化と、株元の小さな動きも写真で残しました。
古いプリムラ(品種不明)を、実家の株から株分けして引き継ぎました。夏に傷み、秋冬に戻る様子を、同じ株・同じ角度で1年追記します。2026年2月の葉の状態から記録開始。
4月19日のこぼれ種記録です。ノースポールは開花、カモミールはつぼみ、矢車草は枝先に動き。ニゲラとルドベキア・タカオは花の前の葉姿で、パクチーは葉が広がった株。小さいのはユーフォルビア・ブラックバードとマリーゴールドでした。
室内で冬越ししたコリウス、ユーフォルビア ダイアモンドフロスト、アルテルナンテラを屋外へ。4月25日の植え替えと切り戻し、5月4日にアルテルナンテラが株元で切れていた様子を追記します。
4月末、秋冬の鉢ものビオラ・パンジー系7鉢を片付けました。わが家では、ビオラの撤去はだいたい4月末が目安です。まだ花が残る鉢、株姿が割れた6鉢、ミルフル1株植えの違い、土へ戻す作業、夏の鉢ものへの切り替えを記録します。
4月12日にまいたコスモス2種類を、5月3日に植え付けました。カップケーキ ホワイトとドワーフセンセーション ミックスの苗の状態、根鉢、えん麦を敷いた様子、畑とガーデンスペースへの定植を記録します。
台風前の5月30日、満開のペチュニア・サフィニア系の鉢植えを記録しました。鉢から広がった株は切り戻し、ももいろハートとアズーロコンパクトはそのまま残した作業記録です。