2026-07-01から1ヶ月間の記事一覧
フェイジョア下のお庭スペースで育てたヘアリーベッチの記録です。冬のアスパラ株元、2月の縁取り、3月の刈り込み、6月20日の刈り取りまでを写真でまとめます。
2026年のスイカ栽培記録です。大玉・小玉の3月まきと4月まき、発芽、育苗比較、定植、親づる・孫づる摘心、人工授粉、小玉7玉の着果、第3弾の7月まきまでを写真と個別記事でたどります。
ペチュニアとサフィニア9鉢を、7月11日に切り戻した記録です。親株2鉢とるりいろ風ぐるまは強め、挿し芽鉢とラズベリーチーズは弱め・鉢周り中心に分け、作業前後を8枚の写真で残します。
2026年7月12日、小玉スイカ7玉の着果とふくらみを確認した記録です。7月5日に人工授粉した4玉は約5〜10cm、7月6日と7日の実も約5〜6cmまで成長。人工授粉していない実も1玉着果し、大玉スイカはまだ確認できていません。
中玉トマト「もっとうま旨」と「フルティカ」を、円すい支柱で5本仕立て。実の重さを分散するため、2品種の側枝を支柱の周りへらせん状に誘引しました。株元、実付き、7月11日の収穫を残します。
トウモロコシの7月まき、抑制栽培の種まき記録です。ズッキーニ跡地に発根した82粒を、条間40cm・株間約25cmの千鳥4列でまき、発芽がそろうまで遮光ネットをかけました。
7月10日のプランター花の記録です。ペチュニアシェイク、サフィニア、冬越し株、アズーロコンパクトなど10鉢が満開に近い状態でそろいました。
5月27日にポットへまいた赤しそを、7月4日に畑へ定植しました。本葉4枚くらいの4ポットを、青じそと分けるため畑の東側3か所へ植えた記録です。
2026年7月5日、大玉スイカ第3弾を畑に直まきした記録です。おたすけムギの区画に約1m間隔で支柱を立て、1か所3粒ずつ8か所にまきました。
まくわうりの実の下に卵パックを敷いた7月上旬の記録です。土汚れや虫食いのような傷みが出ていたため、穴をあけた卵パックを台座にして、実を少し高い位置へ上げました。
トウモロコシ第1弾を7月初めに片付けた記録です。最後に残っていた実を外し、皮をむいて粒の入り方を確認。虫は出ず、茎葉は20cmほどに刻んで株元へ敷き、株元は20cmほど残しました。
第1弾ズッキーニを片付けた記録です。うどんこ病が広がり、葉を整理して立て直そうとしたところ、株元に腐りが出ていました。根は残り、土にはミミズもいたため、雨続きと湿気で株元が傷んだ様子を残します。
PW宿根草の7月上旬の記録です。カリロファスは切り戻し後の新芽、スーパーアリッサムは咲き戻り、ルドベキアは花ごとの色の違いが出ていました。
5月15日に定植したキャベツを、7月4日に初収穫した記録です。畑で中心が締まった1玉を収穫し、重さは1234g。断面はふわっとした巻き方で、虫がいる様子はありませんでした。
2026年7月5日、スイカの雌花に人工授粉した記録です。第1弾と第2弾、大玉スイカと小玉スイカで雌花の開花が重なり、受粉日を書いた札を置き、伸びていた孫づるも摘心しました。
2026年7月4日の家庭菜園の記録です。西側と東側から見た畑全体、きゅうり・中玉トマト・キャベツ・青しその収穫、まくわうりの実のふくらみ、おたすけムギや畑の花の様子をまとめました。
梅雨の雨続きの中で育つ第1弾きゅうり2株の記録です。外側の葉は元気に広がる一方、内側の葉に黄色い斑点が出ていたため、STダコニール1000を1回目として散布しました。
6月27日に挿したマリーゴールドの挿し芽結果です。イエロー24株中21株、オレンジ12株すべてが発根。合計36株中33株を、7月12日にお庭と畑へ定植しました。
冬のあいだ6号スリット鉢で室内管理していたハイビスカスを、屋外管理後の初開花に合わせて鉢増ししました。根鉢を崩さず、一回りから二回り大きな鉢へ移した記録です。
キャベツ栽培記録2026です。4月にもらった苗から、5月の第1弾11株定植、5月末からの虫食い、6月半ばの結球、第2弾の5月末まきと6月定植までを写真と日付で整理しました。