観葉植物・鉢植え
水やりをしても1分以上水が土に吸い込まれなくなったモミジバゼラニウムを植え替えました。鉢から抜くと固い根鉢ではなく、根をシャワーで洗って古い土をすべて落とし、同じ鉢へ新しい土で植え直した8月7日の記録です。
4号鉢で約80cmまで伸びたフィカス・バーガンディを、約30cmまで剪定しました。1月は約50cmだった株の伸び、剪定前後、切り口の白い液、鉢増しせず室内でコンパクトに育てることにした理由を写真で残します。
ポトス・グローバルグリーン、ライム、エンジョイの3鉢を、挿し芽苗で2鉢へ仕立て直しました。植え替え前の株元や根鉢、2品種ずつ植えた鉢、3種類を各2本残した水差しまで写真で記録します。
2021年3月にダイソーで購入したストレリチアを、真夏の8月2日に6号鉢から、少し高さのある別の6号鉢へ植え替えました。根がぎゅうぎゅうではない根鉢、株元と鉢底まで伸びた太い根、植え替え後の屋外管理を写真で記録します。
室内で育てているサンスベリア・ミカドを、真夏の8月に植え替えた記録です。5号鉢で固まった根鉢をばらし、高さ50cm以下の葉を中心に8本を選びました。もとの鉢より少し高さのある別の5号鉢へ植え替え、地面から葉先まで約60cmになりました。
エバーフレッシュの記録まとめです。冬の室内での睡眠運動、3月の開花と人工授粉、5月の親株とこぼれ種1年株の植え替え、10号スリット鉢への入れ替え、主枝の剪定までを写真で追います。
エバーフレッシュを植え替え、親株は10号スリット鉢へ、2025年4月にこぼれ種から発芽した1年株は6号スリット鉢へ分けました。5月13日には株元のぐらつきと部屋での大きさを見て、親株の主枝を剪定しました。
室内で冬越しした4種類の植物を、4月初めの状態でまとめました。レモングラスは緑の葉が伸び、コリウスは大きく広がり、ユーフォルビアは開花が続き、アルテルナンテラは節から新芽が残っています。
ミッキーマウスの木(オクナ・セルラタ)の植え替え前の記録です。草丈60cm弱の親株、花後に残る緑の実、鉢元に出たこぼれ種3本の実生を写真で残しました。
エバーフレッシュの花が開いた3月26日、綿棒で人工授粉を試しました。綿棒には黄色い花粉が付きましたが、その後にふくらみやさやは出ず、今回は種ができるところまでは進まなかった記録です。
室内で育てている植物の記録まとめ。サイズ(高さ)、開花(つぼみ・花)、日当たり(置き場所)を軸に、モミジバゼラニウム、エバーフレッシュ、サンスベリア、ハイビスカスなどの状態を写真で残します。更新した記事から順に追加します。
ポトス3種(エンジョイ・グローバルグリーン・ライム)を室内で育てた記録。昨年1月購入から約1年、葉色と株姿の違いを写真で比較します。
モミジバゼラニウムを年中室内で育てています。南西がわの窓辺、窓から約5cmに置き、1月末でもつぼみを確認。葉色、株元、10cmほどの花茎、新芽の動きを写真で記録。撮影日2026年1月30日。
2020年ごろに約20cmで迎えたサンスベリア・ミカドが、5号鉢のまま床から約135cmまで伸びました。細い葉が集まる株姿、株元の混み具合、鉢とのバランスを写真と数字で記録します。
2021年3月に買ったダイソーの観葉植物5つ。もうすぐ5年の2026年1月、床からの高さを揃えて測定しました。モンステラ77cm、ストレリチア65cmほか、写真で記録します。
1月の鉢植えハイビスカスを切り戻し。室内14℃、外−5℃の日に、主枝3本を残して分岐を整理しました。切り戻し前後の写真で形の変化を記録します。
冬の室内で育てているエバーフレッシュの睡眠運動の記録です。朝6時ごろに葉が開き、夕方5時ごろに閉じる葉の動き、購入後の葉落ち、約60cmから約150cmまで伸びた株姿を残します。
1月の室内で冬越し中のハイビスカスが開花しました。品種は「サマーブリーズ サニーウィンド」。朝にひらきはじめ、夜に全開、翌々日にしぼむまでを写真で記録。真夏よりもゆっくり楽しめた冬の開花でした。
室内で冬越し中の植物たちを、2026年1月の状態で記録します。ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト、アルテルナンテラ(ピンクシェード)、レモングラス、栄養系コリウス(シャキシャキライム)。鉢上げや挿し芽、水差し発根の経過も写真で残します。