ひだまりガーデン

ひだまりのある小さなお庭と畑で、お花や野菜を育てる日々の記録。

2026-08-01から1ヶ月間の記事一覧

二季なりラズベリーの収穫時期|6月に続き、8月下旬にも赤い実を収穫

二季なりラズベリーの2026年の収穫記録です。6月上旬の収穫に続き、8月下旬にも赤い実を収穫。6月に実を付けた枝は枯れ、今年伸びた枝には赤い実と、これから色づく白っぽい実が残っています。

レタスの種まき|8月下旬、フリフリッカーとガーデンレタスミックスをセルトレイへ

レタス「フリフリッカー」と「ガーデンレタスミックス」を2026年8月30日に種まき。72穴セルトレイを切り分け、12穴ずつ計24穴で育苗しています。9月5日には双葉が出そろい、左がフリフリッカー、右がガーデンレタスミックスです。

クリスマスローズ7種の夏越し|8月末、10株すべてに葉が残り葉色に差

クリスマスローズ7種10株の8月末の夏越し記録です。10株すべてに葉が残る一方、濃い緑の株、黄色い葉が目立つ株、親株とこぼれ種の葉色差を写真で見比べます。

白菜の種まき時期|8月下旬、富風・冬月90・オレンジクインをセルトレイへ

白菜3品種の種まき記録です。2026年8月29日にオレンジクイン18穴、冬月90と富風を各6穴でセルトレイ育苗。9月2日に30穴中29穴で発芽を確認し、9月5日には本葉が見え始め、1か所1本に間引きました。

オクラ栽培記録2026|丸オクラ・五角オクラ、5月まきから収穫最盛期まで

2026年のオクラ栽培記録です。丸オクラと五角オクラを5月16日に直まきし、68日後に15本を初収穫。8月下旬は1〜2日ごとに30本前後、8月25日は31本を収穫しました。

トウモロコシの一粒だけ大きい|灰色のふくらみは黒穂病のような症状

8月22日に収穫したトウモロコシで、皮をむくと先端近くの1か所だけ灰色に大きく膨らんでいました。黒穂病のような症状として、株についた状態から3方向のアップまで写真で記録します。

スーパーアリッサムの夏越し|8月下旬、花が減った2株を切り戻し

スーパーアリッサムの夏越し記録です。8月24日、5月の満開時より花が減ったスノープリンセスとパープルプリンセスを短く切り戻しました。2株で確認したナガメの様子も写真で残します。

ズッキーニの3月まき・5月下旬まき比較|初収穫・収穫期間・片付け時期

ズッキーニの3月まきと5月下旬まきを比較。3月まきは5月12日に収穫開始、7月4日に終了。5月下旬まきは7月12日から8月15日まで収穫しました。初収穫までの日数、収穫期間、支柱、うどんこ病、片付け時期を実記録で並べます。

オクラの収穫時期|5月16日まきは8月下旬に最盛期、1〜2日ごとに約30本

5月16日に直まきしたオクラは8月下旬に収穫最盛期。8月22日は30本、8月25日は中1日で31本を収穫しました。丸オクラ・五角オクラとも約20cmでも筋張らずやわらかく、普段は塩ゆでで食べています。

大玉スイカの収穫時期|人工授粉から何日後?実際に切った断面を比較

大玉スイカを人工授粉から24日後〜49日後に順番に収穫し、断面と食味を比較しています。24日後は薄い赤。42〜49日後に収穫した6玉は赤い断面で、いずれも食べごろでした。

おおまさりネオの収穫時期|開花期からの日数を追って1株ずつ試し掘り

おおまさりネオの収穫時期を、開花期からの日数を追って1株ずつ試し掘り。約72日は中程度以上のさや472g、約82日は280gでした。8月30日は大きめのさやが約5cmで、網目の濃淡と黒く傷んださやも確認しています。

モミジバゼラニウムの植え替え|水はけが悪くなり、根を洗って同じ鉢へ

水やりをしても1分以上水が土に吸い込まれなくなったモミジバゼラニウムを植え替えました。鉢から抜くと固い根鉢ではなく、根をシャワーで洗って古い土をすべて落とし、同じ鉢へ新しい土で植え直した8月7日の記録です。

トウモロコシとつるなしいんげんの混植|8月まき、6日後に約10か所で発芽

7月まきトウモロコシの畝の空いたスペースに、つるなしいんげんを約15粒まきました。8月8日の種まきから6日後、8月14日に約10か所で発芽を確認した混植記録です。

ズッキーニの茎から根|片付け中、主枝の節付近に白い不定根

5月まきズッキーニを8月15日に片付けたところ、主枝から白い根が出ていました。別の株では地面まで伸び、ひっくり返すと土に絡んだ細い根も確認。調べると、こうした根は不定根と呼ばれるようです。

小玉スイカの同じ種でも違いが出た|果皮の色・模様・甘さを3玉で比較

去年採った小玉スイカの種から育てた株で、8月15日に3玉を収穫しました。3玉はすべて7月15日に人工授粉した実。果皮の色と模様、重さ、断面、甘さの違いを比べます。

トマト栽培記録まとめ2026|中玉2株・ミニトマト4株、仕立て・収穫・実割れまで

2026年のトマト栽培記録まとめ。中玉トマト2株とミニトマト4株、合計6株の植え付け、5本・3本仕立て、初収穫、らせん誘引、実の穴、雨続き後の実割れまでを写真と日付でまとめています。

きゅうりの葉を巻く虫|ウリノメイガのような幼虫、フンと糸を確認

6月まききゅうりの葉に黒っぽいフン。巻いた葉の間には糸と白い筋のある緑の幼虫がいました。ウリノメイガのような虫を1匹確認し、農薬散布はせず様子を見る8月15日の記録です。

フィカス・バーガンディの剪定|大きくなりすぎた株を約80cmから約30cmへ

4号鉢で約80cmまで伸びたフィカス・バーガンディを、約30cmまで剪定しました。1月は約50cmだった株の伸び、剪定前後、切り口の白い液、鉢増しせず室内でコンパクトに育てることにした理由を写真で残します。

きゅうりの片付け時期|3月15日まきは8月15日、6月まきへ切り替え

3月15日まき、4月定植のきゅうりを8月15日に片付けました。まだ実は残る一方、曲がりや色の変化が増え、6月まきは収穫期へ。最後の収穫、葉のうどんこ病、根の状態、支柱とネットの撤去まで写真で残します。

庭木にスズメの巣|フェイジョアの枝葉の中に卵4個

お庭のフェイジョアの枝葉の中で見つけたスズメの巣。8月15日に卵4個、24日にヒナを確認し、29日まで毎日の変化を写真で残しました。30日は巣の中で動きがなく、親鳥も確認できませんでした。

トマトの実割れ|雨続きで赤い実をすべて収穫、収穫分はすべて割れ

台風後から雷を伴う強い雨が続き、中玉トマト2株とこぼれ種ミニトマト2株で実割れ。8月14日に赤い実をすべて収穫すると、収穫分は実割れ100%でした。房全体の割れ方や、収穫後に残った青い実まで写真で残します。

黄金まくわうりの食べごろ|ひび割れした5個を切って食感を比較

黄金まくわうりの食べごろを、4月6日まきから同日に収穫した5個で比較。5個すべてにひびがあり、断面は傷みなしでしたが、食感には差がありました。290〜403gの重さ、ひびの位置、断面、実際に食べた状態を写真で記録します。

きゅうり栽培記録まとめ2026|3月・6月・7月下旬まきの発芽・収穫・片付けまで

2026年のきゅうり栽培記録です。3月15日まきの発根・定植・初収穫、6月まきの発芽とネット張り、7月下旬まきの双葉までを、写真と日付でまとめます。

5月まきキャベツ「初秋」の収穫時期|76日後に初収穫、96日後に最後の1玉

5月27日まきのキャベツ「初秋」は、種まき76日後の8月11日に877gで初収穫。8月31日、96日後に最後の1玉を収穫しました。最後は土に面した側の傷みが大きく、半分ほどを処分。初収穫から収穫終了までを写真で記録します。

レモングラスの刈り取り|草丈約100cmをカットして敷き藁代わりに

草丈約100cmまで伸びたレモングラス3株を、20〜30cm残して刈り取りました。切った葉は大玉スイカの敷き藁代わりへ。13日後の8月22日には再び葉が大きく伸び、株姿はほぼ元どおりです。

ポトスの仕立て直し|3種類を3鉢から2鉢へ、挿し芽苗で植え替え

ポトス・グローバルグリーン、ライム、エンジョイの3鉢を、挿し芽苗で2鉢へ仕立て直しました。植え替え前の株元や根鉢、2品種ずつ植えた鉢、3種類を各2本残した水差しまで写真で記録します。

落花生の3回目の土寄せ|2回目から21日後、子房柄が株の外側へ

落花生「おおまさりネオ」に3回目の土寄せ。2回目から21日後、子房柄が株の外側まで伸び、測った株幅は約90cm。1列畝と2列畝で、土寄せのしやすさにも違いが出ました。

オクラの葉を巻く虫対策|ハマキムシのような巻き葉にBT剤を散布

オクラの葉が細長く巻かれたところを3か所で確認。ハマキムシのような巻き葉から、ワタノメイガに近い緑色の幼虫が出てきました。毎朝の虫取り作業を減らすため、農薬のBT剤・チューンアップとまくぴかを散布した8月8日の記録です。

大玉スイカの収穫時期で失敗|巻きひげが茶色でも受粉24日後はまだ早かった

大玉スイカを巻きひげが茶色になった8月8日に2個収穫。7月15日の受粉から24日後で、重さは4.0kgと3.6kg。切ると2個ともまだ薄い赤でした。収穫時期を早く判断してしまった記録です。

きゅうりの7月下旬まき|9月初旬に初収穫、芽出し開始から39日

きゅうりを7月25日に芽出しし、27日に発根した種を畑へ。7月30日に双葉、8月7日に本葉2枚、8月17日にネットを張り、9月2日に3本を初収穫しました。芽出し開始から39日後の記録です。