2026-05-01から1ヶ月間の記事一覧
5月30日、ズッキーニの実に白い粒々と小さな虫を確認。土に触れていた実も含め、7本を収穫した記録です。
台風前の5月30日、満開のペチュニア・サフィニア系の鉢植えを記録しました。鉢から広がった株は切り戻し、ももいろハートとアズーロコンパクトはそのまま残した作業記録です。
3月下旬に地植えしたスーパーアリッサム2株、スノープリンセスとパープルプリンセスの5月24日の記録です。白と紫の株が満開になった様子、株全体の広がり、花のアップを写真で残します。
大根の実験と収穫結果をまとめました。耐病総太りと三太郎のまき時、1本残し・2本残しの間引き比較、鳥害、露地と二重トンネルの違い、シンくい虫、4月初めの最後の収穫までを写真と数字で整理しています。
サフィニアアートのももいろハート・るりいろ風ぐるま、スーパーチュニアのラズベリーチーズを挿し芽にしました。2026年5月23日、今年おむかえした株と冬越し株から、合計16本を土へ挿した記録です。
ユーフォルビア ダイアモンドフロストを4月25日に水差しにし、5月23日に発根を確認しました。枯れ込んだ鉢植え1株を抜き、発根苗2株を足し植え。余った苗はお庭の4か所へ植えた記録です。
3月まきのトウモロコシで、雄穂の付け根の黒いフン、茎の穴、収穫した実の中の幼虫を確認しました。ベニカベジフル乳剤を2回散布し、6月28日の実には食害。7月5日の最後の実では虫を確認せず、片付けまで進んだ記録です。
米ぬかに酢1:水300の液を混ぜ、手で握ってまとまる団子にしました。畑の約15か所へ置き、6日後には乾いた色と白っぽい部分が出ていました。
絹さやとスナップエンドウの5月下旬の収穫終盤を比較。スナップエンドウはうどんこ病の白い葉が広がり、絹さやは葉全体が黄色くなりました。株上に残る実と5月24日の収穫を記録します。
4月5日に挿したペチュニア「シェイク」の挿し芽組を、5月23日に30型の鉢へ植えました。残った株を色ごとに並べ、根の状態を確認。1鉢は3色を1株ずつ、残り2鉢はあずき色系3株、クリーム+紫系3株で植えた記録です。
5月16日に丸オクラと五角オクラを直まきし、7月20日に開花と着果を確認しました。間引きをせず、1か所に1〜4本残った株元の違いも、収穫まで続けて観察します。
スイカの親づるを、3月1日まきは5月23日、4月6日まきは6月6日に摘心しました。3月まき5株は本葉4〜5枚。4月まき6株は大玉が約10枚、小玉が約7枚まで伸び、本葉5〜6枚を残して切った記録です。
じゃがいもの2回目の土寄せ中に、株元で切られた株を2株で確認した記録です。株まわりの土を掘ると、どちらの株からもネキリムシが出ました。残り1本で土寄せした株と、同じ日に見られた3株の開花も残しています。
畑に残したヘアリーベッチが満開になりました。長ネギ畝の間や通路に紫の花が広がり、ミツバチの羽音が続いていた5月17日の記録です。
キャベツ苗11株を畑に植え付けた記録です。畝幅約35〜40cm、株間約45cm。根鉢、葉の黄色い粒、薬剤使用、えん麦の敷き草と西日の影を写真で残します。
2026年5月15日、モロヘイヤ苗5ポットを畑へ植え付けました。本葉4枚ほどの苗を1株3〜4本のまま定植し、根鉢、植穴の水、えん麦マルチ、支柱と白いひもの目印まで記録します。
2026年のズッキーニ栽培記録です。3月15日芽出しの3品種は4月に8株を植え付け、5月に初収穫、7月4日に片付け。5月26日まきは7か所で発芽し、7月12日の初収穫、3品種の生育差、花が開かない実までまとめました。
まくわうり2株の摘心と着果の記録です。5月に親づると孫づるを整理し、6月26日には1株あたり2〜3個ほど実がふくらみ始めていました。
5月17日、ブルーベリー下のワイルドストロベリー2株で赤い実を初収穫。収穫した実と、レモンタイム側・サギゴケ側の株元に残る実を写真で記録しました。
同じ日に芽出しを始め、同じ日に植え付けたズッキーニ3色の初収穫記録です。ブラックストカは人工授粉4日後の5月12日に211gで初収穫。イエローヤングマンとオリーブヤングマンは5日後の5月19日に初収穫し、長さと重さの差も残しました。
クリスマスローズ7種の5月の記録です。花後の葉、残った花柄、種がはじけた跡、アプリコットオーケストラで採れた種2粒を写真で見比べます。
長ネギでネキリムシ被害が出た日の記録です。5月17日、株元が切れて倒れた株を4か所で確認。土を探ると2株でネキリムシが2匹出てきました。去年は被害で半分ほど植え直したため、今年はこの段階でダイアジノンを入れ、土寄せまで進めています。
小さな庭の省スペース植栽8か所、5月半ばの記録です。常緑樹の下、楕円スペース、60×100cmの極小スペース、ボイセンベリー区画などの花と葉、実のふくらみを写真で残しました。
まくわうり2株の親づるを、本葉5~6枚残して摘心した5月13日の記録です。摘心した位置、2株の株姿の違い、種袋に書かれていたつる整理4段階と、その後の小づる・孫づるの整理までをまとめます。
ズッキーニの株が大きく広がった5月10日、強風のあとに支柱を立てた記録です。株元のすき間や葉の傷みを確認し、1株2本で支柱を立てて麻ひもで固定。立てる前と立てたあとの区画全体を写真で残しました。
えん麦の緑肥記録まとめ2026です。2025年秋にまいたえん麦を、冬の緑、麦踏み、刈り込み、草丈差、刈って干す、トウモロコシ畝へのすき込み、強風と雨のあとの倒れ方まで写真と日付で整理しました。
スイカとまくわうりを植えているうり類区画に、幅1m×長さ20mのわらイラズを2枚敷きました。株元まわりにはえん麦を敷き、ホットキャップでは窮屈になったまくわうり2株を先に外した記録です。
スイカとまくわうりの区画にまいた、緑肥用大麦「おたすけムギ」の記録です。5月まきは7月5日まで緑が続き、7月19日に株元から枯れ込み、8月2日には区画全体が黄色から茶色になりました。
5月10日、きゅうりの畝にネットを張りました。3株のうち左の1株は枯れ、根もほとんど伸びていない状態。180cm×180cmのネットを2枚使い、支柱の両面に張って、残った2株を麻ひもで誘引しました。
室内と屋外ビニールハウスで冬越ししたレモングラスを5月9日にお庭と畑へ定植。植える前の株姿と根を比べ、84日後に畑の1株が大きく広がった様子を追記しました。