野菜の収穫・比較・途中経過
大玉スイカ5株で約10玉の着果を確認した7月26日の記録です。7月14日人工授粉の実は12日後に25cmを超え、7月16日の実は約15cm。中央がくびれた実と、かじられたような跡が出た1玉も記録しました。
5月15日に定植した第1弾キャベツ。7月25日、畝に残る4玉のうち2玉を収穫しました。結球のまわりにはナガメの幼虫が多数。外葉を多めにむくと、中はきれいなキャベツでした。
スイカのカラス対策として、5月まきトウモロコシで使った防獣ネットを畝へ再利用しました。青いトンネル支柱へ低く張り、ネット内には小玉スイカ3玉。畝の端にはすき間が残り、1玉はネットの外にある7月26日の記録です。
5月下旬まきのズッキーニで、花が開かないまま実の部分が伸びました。ブラックストカ、イエローヤングマン、オリーブヤングマンに出た7月25日の異変と、第1弾との違いを写真で記録します。
5月16日に種をまいた丸オクラと五角オクラ「ビッグスティック」を、68日後の7月23日に初収穫。丸オクラ7本、五角オクラ8本の合計15本です。長い実はどちらも約18cmで、やわらかく食べられました。
4月6日まき、5月15日定植の小玉スイカ3株。7月23日、着果後にふくらんでいた2玉が実割れしました。畝全体と2玉それぞれの割れ方、梅雨から梅雨明け後の天候を写真で残します。
5月26日に同じ日にまいたズッキーニ3品種を比較。7月18日はオリーブヤングマンが先行し、その後は週1回ほど収穫。ブラックストカは8月7日に40cm弱を1本、イエローヤングマンは0本。8月15日の片付けまで記録しました。
子どもが学校で育てていたサントリーフラワーズ「クリーミー揚げナス」を、7月19日に鉢から畑へ地植えした記録です。8月22日に3本仕立てとなり、8月25日に地植え後初収穫。実は約8cmでした。
落花生「おおまさりネオ」の株元で、花のあとから伸びた子房柄が土へ向かう様子を確認しました。7月19日の46株と、除草、2回目の土寄せ前後を写真で残します。
3月15日まきの黄金まくわうり2株を、7月18日の初収穫から8月27日の最後の収穫まで記録。初収穫は着果約33日後の430g、最後の2個は280gと237g。果皮の割れ、断面、食感、収穫終了時の株姿も写真で残します。
じゃがいもの収穫時期が雨続きで遅れた2026年の記録です。6月19日に畝の半分を収穫し、地上部が消えた7月12日と24日に3株ずつ、8月9日に残りをすべて掘るまでを写真で追いました。
2026年のスイカ栽培記録まとめです。3回の種まき、育苗比較、定植、摘心、人工授粉、小玉スイカ7玉と実割れ、大玉スイカ5株約10玉、トウモロコシのネットを再利用したカラス対策までを時系列でまとめています。
2026年7月12日、小玉スイカ7玉の着果とふくらみを確認した記録です。7月5日に人工授粉した4玉は約5〜10cm、7月6日と7日の実も約5〜6cmまで成長。人工授粉していない実も1玉着果し、大玉スイカはまだ確認できていません。
中玉トマト「もっとうま旨」と「フルティカ」を、円すい支柱で5本仕立て。実の重さを分散するため、2品種の側枝を支柱の周りへらせん状に誘引しました。株元、実付き、7月11日の収穫を残します。
7月11日に種まきしたトウモロコシ「ピーター610」の栽培記録です。約半数まで減ったあとにまき直し、8月8日に追肥と土寄せ。8月16日・23日にエスマルクDFを散布し、8月22日に雄穂が出始め、8月30日には葉より高く伸びました。
5月27日にまいた赤ちりめんしそ4株を、7月4日に畑の東側へ定植しました。8月2日には4株とも残り、葉の枚数が増加。摘心を兼ねた収穫前の株姿を追記しています。
7月まきの大玉スイカ9株の記録です。8月9日は7株で親づるを摘心し、本葉5〜6枚のところで先端を摘み取りました。残り2株は葉数が進み次第、同じように摘芯する予定です。
まくわうりの実の下に卵パックを敷いた7月上旬の記録です。土汚れや虫食いのような傷みが出ていたため、穴をあけた卵パックを台座にして、実を少し高い位置へ上げました。
3月まきのトウモロコシを7月5日に片付けました。最後の実を外すと、粒の入り方や大きさに差がありました。茎葉は20cmほどに刻んで株元へ敷き、株元は約20cm残して根を抜かずに置いた記録です。
ズッキーニの葉にうどんこ病の白い粉が広がり、株元を確認すると茎の元が茶色く崩れ、やわらかい状態でした。最後の実を収穫し、3月15日芽出しの株を7月4日に片付けた記録です。
5月15日に定植したキャベツを、7月4日に初収穫した記録です。畑で中心が締まった1玉を収穫し、重さは1234g。断面はふわっとした巻き方で、虫がいる様子はありませんでした。
2026年7月5日、スイカの雌花に人工授粉した記録です。第1弾と第2弾、大玉スイカと小玉スイカで雌花の開花が重なり、受粉日を書いた札を置き、伸びていた孫づるも摘心しました。
7月初めの家庭菜園です。きゅうり約10本、中玉トマト約20個、5月15日定植キャベツ1玉を収穫。まくわうりの実が太る一方、ズッキーニはうどんこ病と株元の傷みで片付けました。おたすけムギ、スイスチャード、畑の花も記録しています。
梅雨の雨続きの中で育つ第1弾きゅうり2株の記録です。外側の葉は元気に広がる一方、内側の葉に黄色い斑点が出ていたため、STダコニール1000を1回目として散布しました。
2026年のキャベツ栽培記録です。品種不明のもらった苗11株は5月15日に定植し、7月4日から8月1日まで収穫。5月27日まき「初秋」10株は6月19日に定植し、8月11日に877gを初収穫しました。
長ネギの外葉に黒い斑点が増え、黒斑病疑いとして病斑葉を取り、ダコニール1000を散布した記録です。散布後26日の7月25日、病斑の名残は少し残るものの、黒い斑点の広がりはありませんでした。
2026年の黄金まくわうり栽培記録。3月15日まきと4月6日まき各2株の芽出し、定植、摘心、着果、収穫、食べごろを写真と日付でまとめます。3月まきは7月18日に初収穫し8月27日に終了。4月まきとの違いも記録しています。
6月下旬の家庭菜園です。3月まきトウモロコシの初収穫、5月15日定植キャベツの結球、5月27日まきキャベツの虫食い、まくわうりの実のふくらみ、落花生の土寄せ、長ネギ初収穫、6月14日まききゅうりの発芽を記録しました。
3月まきのトウモロコシを6月25日に2本初収穫しました。長さは25cm弱。粒は黄色く色づき、列もそろっています。先端には白くふくらみの浅い部分が残った、食べる分として最初の収穫記録です。
雨続きの朝に確認したズッキーニの記録です。先端が茶色くなった実が2か所あり、同じ朝に開花した雌花2つは受粉せず、花つきの小さい実として収穫しました。