ひだまりガーデン

ひだまりのある小さなお庭と畑で、お花や野菜を育てる日々の記録。

ガザニア ビースト「シルバーティガー」|新芽がなくなった株元にダンゴムシ

4月初め。
ガザニア ビースト「シルバーティガー」の節に、小さい新芽がありました。

4月11日。
同じ株元を見ると、その芽はなくなっていました。
地際には、ダンゴムシが複数集まっています。

翌日の4月12日にもう一度確認。
新芽があった節の近くは、そのままです。

今回は、4月3日、4月11日、4月12日の写真で、
新芽がなくなった前後を記録します。

撮影日:2026年4月3日、4月11日、4月12日

4月3日には、節に小さい新芽。
4月11日には、その芽がなくなっていました。
同じ日に、株元ではダンゴムシを複数確認。
4月12日も、節の近くは空いたままでした。

ガザニア ビースト「シルバーティガー」|4月3日と4月12日、新芽があった節の比較

左が4月3日、右が4月12日。新芽があった節の比較です。
目次

4月3日と4月12日|同じ節の差

4月3日には、節に小さい新芽がありました。
乾いた枝が多い中で、動いている場所が分かります。

4月12日に同じ節を見直すと、前回の芽はありません。
今回いちばん大きいのは、この差です。

4月11日|株元にダンゴムシ

4月11日。
新芽があった節の近くにあったはずの芽はなく、
その代わりに、ダンゴムシが複数。

この日に残ったのは、芽がなくなったこと。
そして、株元にダンゴムシが集まっていたことです。

ガザニア ビースト「シルバーティガー」の株元|4月11日、ダンゴムシが複数いた

4月11日。株元にダンゴムシが複数いました。

4月12日|株全体の茶色い残り方

翌日の4月12日、再度、株全体を確認。
乾いた枝が地面に広がり、全体は茶色です。

ガザニア ビースト「シルバーティガー」の全体|4月12日、乾いた枝が広がる株姿

4月12日。乾いた枝が地面に広がった株姿です。

4月11日にいたダンゴムシは、
4月12日の写真では写っていませんでした。

4月中旬のガザニア ビースト「シルバーティガー」

4月3日には、節に小さい新芽。
4月11日には、その芽がなくなっていました。
同じ日に、株元ではダンゴムシを複数確認しています。

4月12日も、節の近くはそのまま。
原因は、まだ分かりません。
今回は、新芽がなくなった前後と、
その時の株元の状態を残す回です。

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