サフィニア3色植えのとき、枝を少し切りました。
その枝を、そのまま挿し芽に回しています。
切ったのは、パステルピンク4本、イエロー9本、ローズ4本。
今回は、水につけたあと、3色をそれぞれ土に挿しました。
まずは、挿したところまで。
この先は、しおれ方や残った枝のようすを追記していきます。
撮影日:2026年4月5日
切った枝を3色で分ける
植え付けのときに切った枝です。
色ごとに分けて並べました。
この日は、イエローがいちばん多め。
パステルピンクとローズは4本ずつです。

並べると、本数差がそのまま出ます。
イエローはまとまりが大きめ。
ほか2色は少なめでした。
水に30分ほどつける
切った枝は、色ごとに分けて水につけました。
置いた時間は30分ほどです。
この段階では、まだ土には挿していません。
次の写真が、挿したあとの状態です。

3色をそれぞれ土に挿す
水につけたあと、3色をそれぞれ土に挿しました。
容器は色ごとに分けています。
左がパステルピンク。
中央がイエロー。
右がローズです。

この時点では、まだ挿したばかり。
葉は立っていますが、ここから残るかどうかはまだ途中です。
本数が多いのはイエロー。
色ごとの差が、そのまま残るかどうか。
そこも見どころになります。
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次に見るポイント
次は、しおれずに残る枝がどれだけあるかです。
色ごとの差が出るか。
新芽が動くか。
そこを見ていきます。