冬。
露地のカレンソウ(蚊連草)も、
地上部の動きが小さくなります。
南西側に2か所。
全体は茶色に見えるけれど、
株元で新芽が確認できました。
今の状態を写真で残します。
撮影日:2026年2月14日
植物名・来歴・置き場所
- 植物名:カレンソウ(蚊連草)
- 購入:2024年の夏
- 今年:2回目の冬越し
- 置き場所:南西側の外壁そば/南西側の芝生隣(どちらも露地)

今回の状態(見た目)
全体写真では、どちらも茶色。
茎が倒れて、葉も縮んでいます。
株元のアップでは、2か所とも新芽が見えました。
外壁そばの方が、新芽が大きく、数も多め。




2か所の差(比較メモ)
- 外壁そば:新芽が大きめ。複数あり。
- 芝生隣:新芽は見えるが、小さめ。
(全体の茶色さは、2か所とも同じくらい。)
次の観察ポイント
新芽の数が増えるか。
茎が起きてくるか。
外壁そばと芝生隣で、動きの差が続くか。
この記録で使ったもの
カレンソウは、同じ場所で冬越しの状態を見ています。