ひだまりガーデン

ひだまりのある小さなお庭と畑で、お花や野菜を育てる日々の記録。

カレンソウ(蚊連草)|露地で冬越し中、2か所の冬の状態(2026年2月14日)

冬。
露地のカレンソウ(蚊連草)も、
地上部の動きが小さくなります。

南西側に2か所。
全体は茶色に見えるけれど、
株元で新芽が確認できました。

今の状態を写真で残します。

撮影日:2026年2月14日

植物名・来歴・置き場所

  • 植物名:カレンソウ(蚊連草)
  • 購入:2024年の夏
  • 今年:2回目の冬越し
  • 置き場所:南西側の外壁そば/南西側の芝生隣(どちらも露地)

カレンソウ(蚊連草)|購入時のタグ(表/裏)

カレンソウ(蚊連草)|購入時のタグ(表/裏)

今回の状態(見た目)

全体写真では、どちらも茶色。
茎が倒れて、葉も縮んでいます。
株元のアップでは、2か所とも新芽が見えました。

外壁そばの方が、新芽が大きく、数も多め。

カレンソウ(蚊連草)|外壁そば、地上部は茶色(全体)

カレンソウ(蚊連草)|外壁そば、地上部は茶色(全体)

カレンソウ(蚊連草)|外壁そば、株元に新芽が複数

カレンソウ(蚊連草)|外壁そば、株元に新芽が複数

カレンソウ(蚊連草)|芝生隣、地上部は茶色(全体)

カレンソウ(蚊連草)|芝生隣、地上部は茶色(全体)

カレンソウ(蚊連草)|芝生隣、株元に小さな新芽

カレンソウ(蚊連草)|芝生隣、株元に小さな新芽

2か所の差(比較メモ)

  • 外壁そば:新芽が大きめ。複数あり。
  • 芝生隣:新芽は見えるが、小さめ。

(全体の茶色さは、2か所とも同じくらい。)

次の観察ポイント

新芽の数が増えるか。

茎が起きてくるか。

外壁そばと芝生隣で、動きの差が続くか。

この記録で使ったもの

カレンソウは、同じ場所で冬越しの状態を見ています。

関連:お庭のお花・芽・こぼれ種の記録まとめ