2026年1月。
室内のサンスベリア・ミカド、
また背が伸びました。
今日は、メジャーを立てて、写真で残します。
この株のメモ

- サンスベリア・バキュラリス・ミカド
- 2020年ごろにお迎え
- 当時:約20cm
- 今の鉢サイズ:5号鉢
- 土の表面から先端まで:約120cm
- 鉢を置いた床から先端まで:約135cm
品種名について

購入時のタグを残していないため、確定はできません。
記事内では「ミカド」として記録しています。
葉は細めで、本数が多く、束で立つタイプ。
先端は尖り気味に見えます。
「ミカド(としてお迎えした株)」として残しておきます。
全体の見た目
全体のバランスも、少し変わってきました。
細い葉が、上に集まっています。
長いものと短いもの。
高さの差が出てきました。
真ん中に、支えのリング。
押さえると、まとまる。
支えがないと、横に広がりそうです。
触ると、上の方がゆらゆらと、揺れます。
鉢のサイズと株の長さの、バランスが気になります。
カゴタイプの鉢カバーに入れて転倒防止対策。
株元のようす

株元は、ぎゅっと。
5号鉢の中で、葉が重なっています。
太い葉が多く、色は濃い緑。
1月の水やりは月に1~2回。
土の表面は乾いています。
根元に近い部分は、少し傷が残る葉もありました。
今日は、この状態で記録しておきます。
メモ
背が伸びて、
置く場所が、壁際になりました。
剪定するか。
株を分けるか。
鉢を替えるか。
支えを続けるか。
決める前に、いまの高さと混み具合を、写真で残しました。