種まき・育苗
白菜3品種の種まき記録です。2026年8月29日にオレンジクイン18穴、冬月90と富風を各6穴でセルトレイ育苗。9月2日に30穴中29穴で発芽を確認し、9月5日には本葉が見え始め、1か所1本に間引きました。
アスパラ菜「オータムポエム」と、かき菜「甘いかきな」を2026年8月29日にセルトレイへ種まき。9月2日に発芽を確認し、9月5日には本葉が見え始めました。左12穴がアスパラ菜、右12穴がかき菜で、1穴1本に間引いています。
レタス「フリフリッカー」と「ガーデンレタスミックス」を2026年8月30日に種まき。72穴セルトレイを切り分け、12穴ずつ計24穴で育苗しています。9月5日には双葉が出そろい、左がフリフリッカー、右がガーデンレタスミックスです。
3月1日にまいたカップ咲きコスモス「カップケーキ ホワイト」の記録です。6粒中1株が発芽し、4月に定植、6月14日に草丈約80cmで白い花が初開花しました。
きゅうりの種3粒を、3月15日に濡らしたキッチンペーパーへ置きました。2日後には3粒とも発根し、プレステラ75へポットまき。その後、4月9日に3株を定植し、6月7日に初収穫した記録です。
野菜とお花の種まき・育苗・挿し芽の記録まとめです。キッチンペーパーでの芽出し、ポットまき、発芽差、間引き、鉢上げ、マリーゴールドの挿し芽まで、畑やお庭へ植える前の小さい苗の動きをまとめています。
ズッキーニ3種(ブラックトスカ・イエローヤングマン・オリーブヤングマン)を、キッチンペーパーとタッパーで芽出し開始。各3粒を室内20℃前後で管理し、発根後は育苗ポットへ移す予定です。
10号鉢に3株植えたスイスチャードの記録です。4月末の植え付けから5月の初収穫、7月25日の猛暑による水切れと葉の傷みまでを写真で追いました。
地主さんからもらったキャベツとモロヘイヤの苗を記録。4月25日の双葉5ポット、キャベツを12株に分けた様子、5月9日に本葉2〜3枚まで進んだ状態を写真でまとめています。
3月1日まきの屋外ビニールハウス管理と、4月6日まきの室内発芽後ビニールハウス管理を比較。スイカ苗の本葉、双葉、成長差を定植前に記録しました。
落花生「おおまさりネオ」を6袋で合計48粒用意し、白い根が出たのは47粒。75ポットにまいた47粒のうち、4月末には本葉3枚目が上がった株も出てきました。豆の殻が割れても地上に芽が見えないポットもあり、成長差が残る4月30日の育苗記録です。
スイカ、ゴーヤ、まくわうり5種類を4月6日に種まき。9日後は、まくわうり2粒が双葉まで開き、沖縄ゴーヤ2粒、大玉スイカ3粒中2粒、アップルゴーヤ1粒が動きました。小玉スイカ3粒は発芽前でした。
サフィニア3色植えから切った枝を挿し芽にした記録です。4月5日に挿し、5月23日に発根苗7株を2鉢へ植え付け、7月10日には花が広がりました。
スイスチャード12粒を室内で種まきした記録です。6日後に12穴中11穴、22日後に12穴すべてで発芽。本葉2枚まで進み、1粒まきでも1〜4本の芽が出た穴や、赤・黄・ピンク系の株元の色の違いを写真で残しました。
まくわうり「黄金まくわうり」の記録です。3月15日に芽出しを始め、3日後に4粒中4粒が発根。2粒だけを90ポットへ植えました。4月10日時点では2株とも育っていますが、片方は締まり、もう片方は茎が長めで差が出ています。
トウモロコシ「ハニーバンタム」44粒を3月15日に芽出ししました。2日後に32粒が発根。遅れた12粒のうち8粒を追加し、合計40粒を土へ。4月3日に育った29株を畑へ植え付けるまでの記録です。
3月1日に、屋外のビニールハウス+不織布でまいた大玉スイカと小玉スイカの記録です。4月10日時点で、小玉は3粒中3粒が3月下旬に発芽。大玉は3粒中2粒が3月中旬に発芽しました。
3月1日にまいたマリーゴールドを、屋外のビニールハウス+不織布で管理しました。4月10日時点でオレンジ18穴、イエロー18穴、合計36穴とも発芽なし。寒い時期の早まき結果を写真で記録します。