2026-01-01から1年間の記事一覧
3月8日撮影。小松菜4株で、先に上がった菜花を1本ずつ初収穫しました。合計4本。収穫後は、切り口まわりと株元に脇芽が多く見え、1株20前後を確認しています。
枯れたように見えたアスパラ菜を3月初めに観察。茶色い茎や傷みが多く残る一方で、株元に緑が残り、黄色い花が少しだけ上がって再収穫できた様子を写真で記録します。
3月8日撮影。菜の花「花娘」は8株で始まり、2株は初期にヨトウムシ被害で減少。残った6株のうち4株は冬の寒さで枯れ込み、2株だけ収穫できました。茎の太さ、葉のちぢれ、株元の傷みも記録しています。
3月初めの畑全体を記録。えん麦とヘアリーベッチで緑が増え、ほうれん草は収穫終盤。小松菜は花芽が上がり、長ネギと菜花4種を収穫した2026年3月8日の畑のようすです。
品種不明のクリスマスローズを3月初めに記録。15年以上前に実家から株分けした親株2株と、こぼれ種から育った3株の状態を見比べました。
クリスマスローズ「エレガンス アイス」の3月初めの記録です。白い八重咲きの花がそろい、満開に近い状態になりました。株全体の広がり、1本の茎に並ぶ花とつぼみ、花びらの重なり、株元のようすを写真で残します。
畑の白菜、最後の1個を収穫した3月初めの記録です。収穫前の倒れ方、外葉をほぐしたときの傷み、上部から中まで入った傷み、整えたあとの重さ1301g、半分に切った中の詰まり方を写真で残します。
2025年10月11日種まきの三太郎大根を、3月初めに12本収穫した記録です。株元の太り、葉と株の際に見えた白いもの、とう立ち前の中心のようす、収穫した1本の傷みを写真で残します。
春の土づくり前に、家庭菜園スペースと畑スペースの酸度を5地点で確認しました。家庭菜園は卵殻が混ざる土、畑はえん麦と冬野菜がある区画。平均値と各地点の数値を表で見比べた記録です。
3月1日に、屋外のビニールハウス+不織布でまいた大玉スイカと小玉スイカの記録です。4月10日時点で、小玉は3粒中3粒が3月下旬に発芽。大玉は3粒中2粒が3月中旬に発芽しました。
3月1日に屋外のビニールハウスでまいたコスモス(カップ咲き)の記録です。6穴に1粒ずつまき、3月下旬に1株だけ発芽。4月10日時点では、1株生育中、1穴は発芽途中で止まったように見え、残り4穴は動きがありません。
紅菜苔(コウサイタイ)を3月初めに収穫。7株で476g、30cm超の茎も混ざりました。花芽はつぼみ多めで、開いた花も少し混ざる段階です。畝全体の見え方と、収穫サイズ、重さを記録します。
3月初めのチューリップ球根を品種別に記録します(オレンジ一重11球/30球、赤一重8球、黄色に赤一重22球、フリンジ黄12球・桃11球)。草丈(メジャー写真)と葉姿、2月からの変化、次の観察ポイントを残します。
PW苗の冬越しを、3月1日に記録。ネペタとスーパーサルビアは株元に新芽。ルドベキアは緑が増え、ロシアンセージはまだ静か。ガザニアは平たいまま。
クリスマスローズ7種の3月初めの状態を写真で記録。開花中5株と、未開花のイエローオーケストラ・ウインターベルの様子、2月からの変化と次の観察ポイントをまとめました。
3月1日にまいたマリーゴールドを、屋外のビニールハウス+不織布で管理しました。4月10日時点でオレンジ18穴、イエロー18穴、合計36穴とも発芽なし。寒い時期の早まき結果を写真で記録します。
不織布トンネルを全部外して片付けました。草取りで畝をいったん整理し、ヘアリーベッチを敷き草に。絹さやの株元と、小松菜の大きさも写真で記録。
冬のお庭の区画の輪郭を、ヘアリーベッチの緑で縁取りしました。緑の帯は幅20cm前後、区画の約1/3に残っています。途切れる地点や、境界側のニラ(10cm弱)も写真で記録。
大かぶの菜花を収穫したあと、残した株からまた花芽が上がりました。2026年3月11日は20本前後で275gを収穫。収穫前後の株の変化を写真で記録しています。
虹色スミレ「ラブリームーン」(ビオラ)の咲きそろう前を記録。黄色が広い花が多く、紫のフチの出方やピンク寄りに見える部分など、花ごとの配色の違いを写真で残します。
虹色スミレ「ロイヤルブルー」1鉢3株の2月下旬の記録です。まだ咲きそろう前の段階で、白からクリーム色の地色と、紫のフチの出方に少しずつ差がありました。咲き始めの花色を写真で見比べます。
ボイセンベリー(ブラックベリー)を主役にした160×260cmの場所。春〜夏は日陰、落葉後の冬は日が当たる。支柱の足元に植わる草花の配置を写真で残します。
家庭菜園スペースのえん麦(燕麦)を90cm×3列で比較します。1列は地際から約7〜8cmに刈り込み、刈った葉は隣に置きました。真ん中は麦踏みを3回。3列目は何もしないで草丈約30cm。作業前後と各列の状態を写真で記録します。
絹さやとスナップエンドウを同じ畝・不織布トンネルで冬越し比較。種まき6か所のうち、絹さやは5か所が残り、スナップは2か所。枯れ込みと残り方を写真で記録。
2月下旬のお庭で見つけた雑草10種類を、写真と名前、科で記録しました。ウラジロチチコグサ、オランダミミナグサ、カタバミ、ナガミヒナゲシ、ナズナなど、その日の地面の見え方を残しています。
穴あきトンネル(不織布+穴あきビニール)の穴あきビニールを外し、二重から不織布のみへ切り替えた日の記録。外す前→作業中→外した後の写真を残しました。不織布は鳥害対策で継続します。
不織布トンネルをそのまま残していた2月20日。中をのぞくと、ホトケノザが咲き、ヘアリーベッチのつるが広がり、その間にほうれん草とルッコラが育っていました。野菜と雑草と緑肥が混じる景色を写真で記録し、少しだけ収穫しました。
大根の鳥害(葉の欠け)を、露地で比較して記録。大根のみの区画は葉先が欠け、ヘアリーベッチ混色の区画は欠けた葉が見当たりません。同じ場所の全景とアップ写真で残します。撮影日:2026年2月15日。
寒さで割れた陶器鉢のビオラ1株を、別の鉢へ植え替えた管理記録。鉢底が抜け、破片が散らばったため回収。ビオラは根鉢の形を保ち、白い根がよく見えました。土容量2.6Lのプラスチック鉢へ移し、傷んだ花と黄色い葉を摘み取っています。
品種は「おおまさりネオ」。袋の説明では「大粒でやわらかく、ゆで落花生向き」。売り切れが気になり早めに4袋購入しました。家で数えたら1袋8粒、合計32粒。春に向けた種の準備メモです。