2026-01-01から1年間の記事一覧
土・緑肥・残渣の記録まとめです。えん麦、ヘアリーベッチ、コーヒーかす、残渣を戻した穴など。冬のお庭で土がどう動くかを、撮影日つきで写真と短文で残します。追記して育てるページ。
お庭で見つけた、いきものの記録まとめです。虫、卵、野鳥など。名前が分からないものも、写真と短文で残します。撮影日つきで、見つけた順に追記していきます。
お庭のお花・芽・こぼれ種の記録をまとめます。開花、芽出し、こぼれ種、冬越し中の枯れ姿など。撮影日つきで、写真と短文で淡々と残しています。
大かぶ(2025年11月15日まき)を畑スペースで不織布トンネル栽培。2026年2月6日時点では根元のふくらみは1〜2cm程度で、葉が広がっています。トンネル内の様子、根元のアップ、札と外観を写真で記録します。
古いプリムラ(品種不明)を、実家の株から株分けして引き継ぎました。夏に傷み、秋冬に戻る様子を、同じ株・同じ角度で1年追記します。2026年2月の葉の状態から記録開始。
2026年2月4日撮影。常緑の宿根草とグランドカバーを、お庭の足元から初回記録します。タツナミソウ、アジュガ、ダイコンドラ2種、レモンタイム、バロータ、ユーフォルビア2種、リュウノヒゲ、リクニス2種、ロータスなど。冬でも残る緑と、色の変化を写真
大雪の日の畑のトンネル記録。不織布のみと、不織布+穴あきビニール(二重)を写真で比較しました。積雪は約12cm。雪の重みでトンネルが約24cm沈んだ様子も計測。不織布のみは雪下ろし中に破けました。撮影日:2026年2月8日。
雪。大雪。クリスマスローズ・マーロンも雪に埋もれました。リビングからの位置、株元の埋もれ具合、花が少し見える様子、札の裏面だけ見えた状態を写真で記録。撮影日:2026年2月8日。
クリスマスローズの開花はじめ、つぼみの数、株ごとの違いを、撮影日ごとにまとめています。2026年1月・2月の記録から随時追記。マーロンや7種の様子も一覧で確認できます。
PW宿根草たちの2月初めの様子を記録します。ガザニア、ルドベキア、カリロファス、スーパーサルビアなど7種。1月初めから緑が減り、茶色や赤みが増えた見た目の変化と、株元の小さな動きも写真で残しました。
コウサイタイの初収穫記録。2025年9月14日まき、2026年2月6日に2本を収穫しました。黄色い花の開きはじめ、茎の途中につくつぼみ、株全体と収穫した2本を写真で残します。
陶器鉢が割れた冬の記録。2026年2月4日、芝生の破片で気づき、鉢を確認すると2鉢に割れや欠けがありました。購入は2023年末、3回目の冬。子どもが遊ばない場所でも割れており、冷え込みや乾きやすさも含めて写真で残します。
アミガサユリの2026年の記録。芽出し(2026年1月24日)から、葉が伸びた日(2026年2月4日)までを写真で残します。フェイジョアの下で見つけた18個くらいの芽。同じ場所を追記し、開花と花後(枯れて刈り取るまで)もまとめます。
クリスマスローズ7種の2月初めの状態を観察記録。つぼみのふくらみ、葉の様子、1月との差を短くメモ。品種不明の白では、こぼれ種(実生)と思った株のつぼみに赤みが見えました。
鉢植えチューリップ5鉢、2月1日の発芽記録。オレンジ一重咲き(30球・11球)、フリンジ咲ミックス(イエロー12球+ピンク系11球)、黄色に赤一重咲き(22球)、赤一重咲き(8球)。芽は1cm未満のものもあり、今の状態を写真で残します。
屋外で冬越し中の鉢を、2月1日に確認。るりいろ風ぐるまとラズベリーチーズは茶色が増えました。軒下ビニールハウスのレモングラス、斑入りナツメグゼラニウム、サンパラソル、リーフレタスも写真で記録します。
2月はじめの畑を、全体写真と大根畝、収穫、トンネル内側の比較で記録。不織布のみと二重トンネル(不織布+穴あきビニール)の見え方も残しました。
菜の花・紅菜苔・アスパラ菜が、1月後半にそろって元気がない日。雨が少ない月(平年の約10%)と冷え込み(-4℃以下が多い)を材料として、見た目の差を写真で記録します。
ほうれん草のトンネル比較の実験結果。2025/10/13種まき、2026/1/31に収穫(110日後)。不織布のみと、不織布+穴あきビニール(二重)を並べて、茎の長さ・葉のしわ・葉脈(表裏)と、ゆでたて/冷めた後の味の違いを写真で記録します。
室内で育てている植物の記録まとめ。サイズ(高さ)、開花(つぼみ・花)、日当たり(置き場所)を軸に、モミジバゼラニウム、エバーフレッシュ、サンスベリア、ハイビスカスなどの状態を写真で残します。更新した記事から順に追加します。
ポトス3種(エンジョイ・グローバルグリーン・ライム)を室内で育てた記録。昨年1月購入から約1年、葉色と株姿の違いを写真で比較します。
モミジバゼラニウムを年中室内で育てています。南西がわの窓辺、窓から約5cmに置き、1月末でもつぼみを確認。葉色、株元、10cmほどの花茎、新芽の動きを写真で記録。撮影日2026年1月30日。
2020年ごろ約20cmでお迎えしたサンスベリア・ミカド。6年目の冬、5号鉢のまま床から約135cmに。全体の見た目と株元の混み具合を、写真で淡々と記録します。
小さい植栽スペースを、場所別に一覧でまとめます。400×170cm、300×170cm、30×250cmなど寸法つき。方角や日当たり、近くの条件も記録し、季節ごとの見え方は同じ角度の写真で追記します。
同日に種をまいた大根2品種、耐病総太りと三太郎の栽培記録まとめです。品種比較、露地と被覆の途中経過、間引き(1本・2本)の実験、収穫の重さや日数も一覧で追記します。
冬の畑で使ったトンネル・被覆の記録まとめです。不織布のみ/不織布+穴あきビニール(二重)の比較、結露の時間帯(9時・13時・16時)も一覧にしています。
スーパーアリッサムがいつの間にか茶色くなり、枯れたように見える株を記録しました。4枚の写真は、ちがう場所の4株。北西側(外壁近く)と南西側(霜が当たりやすいかも)の違いも添え、2026年1月24日の状態を残します。
ブルーベリーの木の下の省スペース植栽。幅400cm×奥行170cm。南西側で、夏は日陰、冬は落葉して明るくなる場所です。今植えているものを、位置メモ付き写真でまとめました。(シリーズ7)
冬のお庭は、茶色が増えます。アスパラの株元も、冬は土が見えて茶色い。少し、茶色が目立つこの季節。 今年は、緑肥のヘアリーベッチを混ぜてみました。アスパラの真上ではなく、周りから入れる形です。 緑が入り、冬だからこそ、よく映えます。 その見た目…
冬のお庭は茶色が増えがち。隣家との境界を10cm空け、緑肥のえん麦を1列に種まきしました(2025/10/20)。冬でも緑が残り、景色が変わった1月の途中経過を写真で記録します(2026/1/24撮影)。