2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧
エバーフレッシュの睡眠運動を、冬の室内で観察した記録です。朝6時ごろに開きはじめ、夕方5時ごろに閉じはじめることが多いです。60cmから150cmに育った株と、置き場所・室温・水やり頻度もメモします。
なばな(花娘)・紅菜苔(コウサイタイ)・アスパラ菜(オータムポエム)の2026年1月14日の記録。写真で3種を並べて観察し、収穫したのはアスパラ菜のみ。なばなと紅菜苔は花芽が上がるのを待ちます。
お庭の脇にある60×100cmの極小スペースを、改良途中の冬の記録として残します。南西側で9〜10時ごろから夕方まで日が入り、端は踏まれやすい場所。クリスマスローズ、カリロファス、エキナセア、こぼれ種の矢車草の状態を写真で整理します。
玄関からお庭へつながる小道沿いの省スペース植栽(約115×300cm)の記録。道路沿いで人目につく場所です。南西側で午前は日陰、午後に日なた。プリムラ、ジャスミン、ルドベキア、球根など、冬の植栽を写真で整理します。
白菜を諦めた畝で、ほうれん草に切り替えました。品種は改良日本ほうれんそう「パレード」。2025/10/11に種まきし、不織布トンネルは11月中旬から。初収穫は12/13、2026/1/12でほぼ収穫終了。写真で経過を記録します。
同じ日に種まきした大根2品種(耐病総太り・三太郎)で、間引きの残し方を比較。1株1本残しと1株2本残しで収穫し、長さ・直径・重さを計測しました。2本残し合計は耐病総太り+62g、三太郎-37g。断面のス入りも確認します。
剪定枝を使って、お庭の一角を縁取りしています。筑波実験植物園で見かけた剪定枝の縁取りがきっかけ。まだ途中段階で、枝は固定していません。ずれや劣化の心配も含めて、今の状態を写真で記録します。
同日に種まきした大根2品種(耐病総太り・三太郎)を、冬の畑で初収穫しました。播種は2025/10/4、約98日後の収穫です。長さ・直径・重さを量り、断面でス入りも確認。2品種の太り方の違いを並べて記録します。
冬の畑で白菜を収穫しました。重さは4.0kg。畑から運ぶ途中に落として外葉はボロボロになりましたが、中は傷んでいませんでした。外葉からはがして使い、中華丼にして食べたところまで、畑から食卓までを写真で記録します。
常緑樹の下にある、300cm×170cmほどの小さなお庭。夏は木陰で直射日光はほとんど入らず、冬も「明るい日陰」の条件です。リビングからよく見える場所として、一年中楽しめる景色を目指し、冬の植栽(クリスマスローズ、プリムラ、バロータなど)を写真で記録…
コーヒーかすを、お庭で再利用しています。虫よけ、雑草除けを期待して、苗のまわりや土の表面に薄くまきます。抜いた草の上にもパラパラ。効果ははっきりしませんが、乾かしてから使うなど、続けている方法を記録します。
1月の室内で冬越し中のハイビスカスが開花しました。品種は「サマーブリーズ サニーウィンド」。朝にひらきはじめ、夜に全開、翌々日にしぼむまでを写真で記録。真夏よりもゆっくり楽しめた冬の開花でした。
少し前まで、グラスはただの草に見えていました。けれど冬の景色の中で、揺れや立ち姿が「お庭の動き」になると気づきました。小さなお庭で選んだグラス(カレックス4種+加賀錦)を、冬の姿で写真記録。イネ科とカヤツリグサ科の違いもメモします。
冬のお庭で、こぼれ種から発芽している植物たちを記録します。カモミール、ニゲラ、ノースポール、矢車草、ルドベキア・タカオ、ユーフォルビア・ブラックバードなど。種をまかなくても芽が出る場所と、今の小さな苗の様子を写真で残します。
冬のお庭を彩るビオラの寄せ鉢の記録。去年は品種を混ぜて植えたら、草姿や成長差でバランスが崩れました。今年は同じ品種を1鉢に2〜3株で揃えて育てています。冬の管理(水やり週1〜2回、液肥1〜2週に1回、置き場所の移動)と、花の「顔」を写真で残します。
わが家の畑で育てている緑肥の記録です。2024年秋から、えん麦とヘアリーベッチを取り入れました。えん麦は土づくりと、将来的に藁として使えるかの期待。ヘアリーベッチは窒素をためる性質と、冬の地表カバー。今の様子を写真で残します。
大根2品種(耐病総太り・三太郎)で、種まき時期を1週間ずつずらす実験の記録。同じ畑・同条件で、9/13〜10/18まで毎週播種しました。耐病総太りは9月播きが約65〜70日で初収穫、10月播きは成長がゆっくり。途中経過をまとめます。
冬の畑で、今育てている野菜たちの1月栽培記録です。大根(耐病総太り・三太郎)、かぶ、白菜(富風)、リーフレタス、ほうれん草(パレード)、なばな・アスパラ菜・紅菜苔、スナップエンドウ・絹さや、二十日大根。種から育てている様子を写真でまとめます…
常緑樹の下に、手づくりバードバスを置いてみた記録です。鉢カバーに丸石を入れ、剪定枝を添えて、地上50cmほどの高さに設置しました。野鳥は一度だけ立ち寄り。野菜や金柑への影響も考えつつ、呼びすぎず遠ざけすぎず、距離感を探しています。
わが家のお庭で育てているPWの植物たちを、2026年1月の姿で記録します。冬越し中で花数が少ない季節。ガザニアビースト、ルドベキア(サバンナサンセット)、カリロファス、スーパーサルビア、ネペタ、ロシアンセージ、ガウラの葉色や株姿を写真で残します。
長ねぎを種まきから鉢で育てる記録です。品種は「春どり一本ネギ」。2025/8/11に3鉢へ播種し、成長に合わせて少しずつ増し土。冬の間は小ねぎとして根元を5cm残して収穫し、春に畑へ植え替えて長ねぎとして育てる予定です。
室内で冬越し中の植物たちを、2026年1月の状態で記録します。ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト、アルテルナンテラ(ピンクシェード)、レモングラス、栄養系コリウス(シャキシャキライム)。鉢上げや挿し芽、水差し発根の経過も写真で残します。
屋外で冬越し中の植物たちを、途中経過として記録します。サフィニアアート「るりいろ風ぐるま」は3パターン(軒下地植え/軒下鉢/庭の鉢)で比較。スーパーチュニア「ラズベリーチーズ」、レモングラス、斑入りナツメグゼラニウム、サンパラソルも、軒下や…
お庭に植えているクリスマスローズの、2026年1月初めの記録です。マーロンはつぼみが膨らみ、ウインターベルは南側へ植え替え。イエローオーケストラは葉の白斑でうどんこ病を疑い、薬剤散布して様子見。品種ごとの状態を写真で残します。