ミッキーマウスの木(オクナ・セルラタ)の植え替え前の記録です。草丈60cmないくらいの株姿、花後の緑の実、鉢元に出たこぼれ種4本を、写真とメモで残しています。
ズッキーニの植え付け前に、えん麦を残した列の間で植え穴8か所を掘り返し、牛ふんたい肥を入れて混ぜ込んだ記録です。両脇のえん麦は残し、育苗中の苗8ポットに合わせて場所づくりを進めました。
えん麦を束ねて掛けて干してみた日の記録です。結び方は前回と同じまき結び。少し厚めの束にしたところ、風でぐらつきやすく、穂がないぶん安定しにくい状態でした。
鉢植えチューリップ3鉢の3月下旬の記録です。オレンジの一重咲き30球の鉢だけが先に開花。黄色に赤の一重咲き22球と、赤の一重咲き8球はまだ開花前で、3鉢の差が見えてきました。
3月下旬のアスパラ菜で、ナガメを1株に10〜15匹確認しました。同じ畝ではこの株だけで、花茎まわりと株元の乾いた茎葉の間に集まっていました。翌朝、終盤だったアスパラ菜7株をまとめて抜き取り、区画のようすも記録しています。
2024年春まきのアスパラを、3年目の春に初収穫しました。収穫したのは2本で、重さは93g。収穫前の長さは約42cmと36cm、ポキッと折れるところから収穫すると約30cmと24cmでした。残りの芽の状態も記録します。
三太郎大根の路地と二重トンネルを3月末に比較しました。収穫した6本はどちらもス入りなし。二重トンネルは下細り、路地は上がふくらむ形で、株元のトウ立ち気味の様子と断面も残しています。
3月下旬の省スペース植栽8か所の記録です。位置図つきで、ブルーベリーの木の下、常緑樹の下、小道まわりなどの芽出し、花、冬越し後の株姿を写真で残しました。
エバーフレッシュの花が開いたので、綿棒で人工授粉してみた記録です。開花した花、開く前の状態、開きかけの状態、綿棒についた黄色い花粉を写真で残します。種ができるかどうかは、このあと追って見ていきます。
3月下旬の大根「三太郎」です。トウ立ちしていないか中心を見たところ、花芽はまだ見えず、かわりにシンくい虫と思われる幼虫を発見しました。畝全体と、数株の中心のようすを写真で残します。
PWのスーパーアリッサム、スノープリンセスとパープルプリンセスを2株植え付けました。冬越し中の茶色い株は残したまま、根鉢の状態、植穴の肥料と水、植え付け後の全体を記録します。
4月中旬にミニトマト3株、ナス2株、ピーマン3株を植える予定の家庭菜園スペースで、菜の花、葉大根、ヘアリーベッチ、ルッコラをすき込みました。肥料は入れず、作業前から土に混ぜたあとのようすまで記録します。
トウモロコシ植え付け前の土づくりと畝づくりの記録です。90cm幅・長さ6mの区画に、牛ふん堆肥と化成肥料を入れ、隣の畝のえん麦も短く切ってすき込みました。最後は不織布と穴あきビニールの二重トンネルで保温しています。
長ネギ「春どり一本ネギ」を、鉢で育てた苗3鉢からばらして畑へ植え付けました。2列8m、溝20cm前後、2本ずつ10cm前後で定植。根の回り方や、ほぐしたあとの根の差も写真で残します。
3月下旬の畑の記録です。長ネギ2列を植え付け、えん麦は伸び、菜花の収穫は続いています。冬野菜を片付けながら春夏準備が始まった全体の様子を写真で残します。