寒さで割れた陶器鉢のビオラ1株を、別の鉢へ植え替えた管理記録。鉢底が抜け、破片が散らばったため回収。ビオラは根鉢の形を保ち、白い根がよく見えました。土容量2.6Lのプラスチック鉢へ移し、傷んだ花と黄色い葉を摘み取っています。
品種は「おおまさりネオ」。袋の説明では「大粒でやわらかく、ゆで落花生向き」。売り切れが気になり早めに4袋購入しました。家で数えたら1袋8粒、合計32粒。春に向けた種の準備メモです。
カレンソウ(蚊連草)を露地で冬越し中。南西側の外壁そばと芝生隣、2か所の冬の状態を写真で記録しました。全体は茶色に見える一方で、株元では新芽を確認。外壁そばの方が新芽が大きく、数も多めでした(撮影日:2026年2月14日)。
2025年9月13日まきの大かぶが、畑にまだ数株残っていました。株の中心に花芽が出て、とう立ちが始まっています。全体写真と花芽アップで、この日の状態を記録。菜花として食べられるかどうかは未確認。撮影日:2026年2月15日。
大根「三太郎」を収穫し、路地(2025年10月11日種まき)と二重トンネル(不織布+穴あきビニール/2025年10月18日種まき)を比較しました。重さは路地311g・248g・184g、二重トンネル380g・386g・347g。見た目、株元、収穫アップも写真で記録。撮影日2026年2…
畑のえん麦、2か所の様子を記録しました。草丈は約10cmと約25cm。密度や葉色の違いも見比べます。麦踏み後の見た目も、写真で残します。撮影日入り。
絹さや・スナップエンドウの葉に白い筋が出たので、うどんこ病かもしれないと思い、酢水(300倍)を不織布トンネル内で散布。散布前後の写真と、使った道具の記録です。
畑スペースの二重トンネル(不織布+穴あきビニール)で育てた小松菜の記録。2025年10月13日まき、2026年2月6日時点では葉がシャキッと立ち、株がしっかりしています。1株1本にする間引き収穫と、春の「なばな」収穫目的もあわせて残します。
野菜の収穫・比較・途中経過の記録まとめです。冬の畑の様子、根菜(大根・かぶ)、葉物(紅菜苔・菜の花・レタス)、白菜やねぎなど。重さ・日数・見た目を、撮影日つきで写真と短文で残します。
土・緑肥・残渣の記録まとめです。えん麦、ヘアリーベッチ、コーヒーかす、残渣を戻した穴など。冬のお庭で土がどう動くかを、撮影日つきで写真と短文で残します。追記して育てるページ。
お庭で見つけた、いきものの記録まとめです。虫、卵、野鳥など。名前が分からないものも、写真と短文で残します。撮影日つきで、見つけた順に追記していきます。
お庭のお花・芽・こぼれ種の記録をまとめます。開花、芽出し、こぼれ種、冬越し中の枯れ姿など。撮影日つきで、写真と短文で淡々と残しています。
大かぶ(2025年11月15日まき)を畑スペースで不織布トンネル栽培。2026年2月6日時点では根元のふくらみは1〜2cm程度で、葉が広がっています。トンネル内の様子、根元のアップ、札と外観を写真で記録します。
古いプリムラ(品種不明)を、実家の株から株分けして引き継ぎました。夏に傷み、秋冬に戻る様子を、同じ株・同じ角度で1年追記します。2026年2月の葉の状態から記録開始。
2026年2月4日撮影。常緑の宿根草とグランドカバーを、お庭の足元から初回記録します。タツナミソウ、アジュガ、ダイコンドラ2種、レモンタイム、バロータ、ユーフォルビア2種、リュウノヒゲ、リクニス2種、ロータスなど。冬でも残る緑と、色の変化を写真