ひだまりガーデン

ひだまりのある小さなお庭と畑で、お花や野菜を育てる日々の記録。

絹さや冬越し|不織布トンネルとシノ竹の手(11月播き、スナップエンドウも)

11月に種まきした絹さやとスナップエンドウを、不織布トンネルで冬越し中。草丈は10〜20cmで成長はゆっくり。支柱代わりに「シノ竹の手」を立てた様子と、葉が白い模様の観察を写真で記録します。

クリスマスローズ|マーロンの開花はじめから満開まで(2026年)

クリスマスローズ「マーロン」。2026年の開花がはじまりました。1/17時点で2輪が開花、つぼみは40〜50個。常緑樹の下の木漏れ日で育つ株の様子と、花色の変化を写真で記録し、満開まで追記してまとめます。

家の外壁前のひだまりスペース|30cm×250cmの植栽、2年目の記録

家の外壁前にある、幅30cm×長さ250cmの細長い植栽スペース。軒下で霜を受けにくく、昼前後から夕方前まで日が当たります。芝生を剥がして2年目の今、宿根草(エリゲロン・クローバー・ローズマリー)と一年草(ビオラ・サフィニア)の様子を記録します。

お庭の端のカーブスペース|長さ120cm、奥行き60〜120cmの小さな場所

お庭の端にあるカーブ状の省スペース植栽。長さ約120cm、奥行き60〜120cmの小さな場所です。南西側で9〜10時頃から日が当たり、14時前後には日陰に。宿根草だけを植えた冬の様子と、今植えている植物を写真で記録します。

エバーフレッシュの睡眠運動|朝は開いて夜は閉じる、冬の室内記録(150cm)

エバーフレッシュの睡眠運動を、冬の室内で観察した記録です。朝6時ごろに開きはじめ、夕方5時ごろに閉じはじめることが多いです。60cmから150cmに育った株と、置き場所・室温・水やり頻度もメモします。

なばな・紅菜苔・アスパラ菜|1月中旬、花芽の上がり方を3種で見比べる

なばな(花娘)・紅菜苔(コウサイタイ)・アスパラ菜(オータムポエム)の2026年1月14日の記録。写真で3種を並べて観察し、収穫したのはアスパラ菜のみ。なばなと紅菜苔は花芽が上がるのを待ちます。

お庭の端の60×100cm極小スペース|改良途中の植栽記録

お庭の脇にある60×100cmの極小スペースを、改良途中の冬の記録として残します。南西側で9〜10時ごろから夕方まで日が入り、端は踏まれやすい場所。クリスマスローズ、カリロファス、エキナセア、こぼれ種の矢車草の状態を写真で整理します。

玄関から庭へつながる小道|115×300cmの省スペース植栽記録

玄関からお庭へつながる小道沿いの省スペース植栽(約115×300cm)の記録。道路沿いで人目につく場所です。南西側で午前は日陰、午後に日なた。プリムラ、ジャスミン、ルドベキア、球根など、冬の植栽を写真で整理します。

白菜を諦めた畝で、ほうれん草が収穫できた|不織布トンネルで12月から収穫

白菜を諦めた畝で、ほうれん草に切り替えました。品種は改良日本ほうれんそう「パレード」。2025/10/11に種まきし、不織布トンネルは11月中旬から。初収穫は12/13、2026/1/12でほぼ収穫終了。写真で経過を記録します。

大根の間引き比較「1本残し・2本残し」|耐病総太り・三太郎のサイズと重さ

同じ日に種まきした大根2品種(耐病総太り・三太郎)で、間引きの残し方を比較。1株1本残しと1株2本残しで収穫し、長さ・直径・重さを計測しました。2本残し合計は耐病総太り+62g、三太郎-37g。断面のス入りも確認します。

庭の輪郭を、剪定枝でつくる |まだ途中の縁取りの記録

剪定枝を使って、お庭の一角を縁取りしています。筑波実験植物園で見かけた剪定枝の縁取りがきっかけ。まだ途中段階で、枝は固定していません。ずれや劣化の心配も含めて、今の状態を写真で記録します。

同日に種まきした大根2品種|耐病総太りと三太郎、冬の初収穫

同日に種まきした大根2品種(耐病総太り・三太郎)を、冬の畑で初収穫しました。播種は2025/10/4、約98日後の収穫です。長さ・直径・重さを量り、断面でス入りも確認。2品種の太り方の違いを並べて記録します。

4.0kgの白菜を収穫|家庭菜園で育てた白菜、畑から食卓までの記録

冬の畑で白菜を収穫しました。重さは4.0kg。畑から運ぶ途中に落として外葉はボロボロになりましたが、中は傷んでいませんでした。外葉からはがして使い、中華丼にして食べたところまで、畑から食卓までを写真で記録します。

常緑樹の下の小さな庭|リビングから見える300×170cmのスペース

常緑樹の下にある、300cm×170cmほどの小さなお庭。夏は木陰で直射日光はほとんど入らず、冬も「明るい日陰」の条件です。リビングからよく見える場所として、一年中楽しめる景色を目指し、冬の植栽(クリスマスローズ、プリムラ、バロータなど)を写真で記録…

コーヒーかすの再利用|庭で虫よけ・雑草除けを期待して続けていること

コーヒーかすを、お庭で再利用しています。虫よけ、雑草除けを期待して、苗のまわりや土の表面に薄くまきます。抜いた草の上にもパラパラ。効果ははっきりしませんが、乾かしてから使うなど、続けている方法を記録します。