1月の室内で冬越し中のハイビスカスが開花しました。品種は「サマーブリーズ サニーウィンド」。朝にひらきはじめ、夜に全開、翌々日にしぼむまでを写真で記録。真夏よりもゆっくり楽しめた冬の開花でした。
少し前まで、グラスはただの草に見えていました。けれど冬の景色の中で、揺れや立ち姿が「お庭の動き」になると気づきました。小さなお庭で選んだグラス(カレックス4種+加賀錦)を、冬の姿で写真記録。イネ科とカヤツリグサ科の違いもメモします。
冬のお庭で、こぼれ種から発芽している植物たちを記録します。カモミール、ニゲラ、ノースポール、矢車草、ルドベキア・タカオ、ユーフォルビア・ブラックバードなど。種をまかなくても芽が出る場所と、今の小さな苗の様子を写真で残します。
冬のお庭を彩るビオラの寄せ鉢の記録。去年は品種を混ぜて植えたら、草姿や成長差でバランスが崩れました。今年は同じ品種を1鉢に2〜3株で揃えて育てています。冬の管理(水やり週1〜2回、液肥1〜2週に1回、置き場所の移動)と、花の「顔」を写真で残します。
わが家の畑で育てている緑肥の記録です。2024年秋から、えん麦とヘアリーベッチを取り入れました。えん麦は土づくりと、将来的に藁として使えるかの期待。ヘアリーベッチは窒素をためる性質と、冬の地表カバー。今の様子を写真で残します。
大根2品種(耐病総太り・三太郎)で、種まき時期を1週間ずつずらす実験の記録。同じ畑・同条件で、9/13〜10/18まで毎週播種しました。耐病総太りは9月播きが約65〜70日で初収穫、10月播きは成長がゆっくり。途中経過をまとめます。
冬の畑で、今育てている野菜たちの1月栽培記録です。大根(耐病総太り・三太郎)、かぶ、白菜(富風)、リーフレタス、ほうれん草(パレード)、なばな・アスパラ菜・紅菜苔、スナップエンドウ・絹さや、二十日大根。種から育てている様子を写真でまとめます…
常緑樹の下に、手づくりバードバスを置いてみた記録です。鉢カバーに丸石を入れ、剪定枝を添えて、地上50cmほどの高さに設置しました。野鳥は一度だけ立ち寄り。野菜や金柑への影響も考えつつ、呼びすぎず遠ざけすぎず、距離感を探しています。
わが家のお庭で育てているPWの植物たちを、2026年1月の姿で記録します。冬越し中で花数が少ない季節。ガザニアビースト、ルドベキア(サバンナサンセット)、カリロファス、スーパーサルビア、ネペタ、ロシアンセージ、ガウラの葉色や株姿を写真で残します。
長ねぎを種まきから鉢で育てる記録です。品種は「春どり一本ネギ」。2025/8/11に3鉢へ播種し、成長に合わせて少しずつ増し土。冬の間は小ねぎとして根元を5cm残して収穫し、春に畑へ植え替えて長ねぎとして育てる予定です。
室内で冬越し中の植物たちを、2026年1月の状態で記録します。ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト、アルテルナンテラ(ピンクシェード)、レモングラス、栄養系コリウス(シャキシャキライム)。鉢上げや挿し芽、水差し発根の経過も写真で残します。
屋外で冬越し中の植物たちを、途中経過として記録します。サフィニアアート「るりいろ風ぐるま」は3パターン(軒下地植え/軒下鉢/庭の鉢)で比較。スーパーチュニア「ラズベリーチーズ」、レモングラス、斑入りナツメグゼラニウム、サンパラソルも、軒下や…
お庭に植えているクリスマスローズの、2026年1月初めの記録です。マーロンはつぼみが膨らみ、ウインターベルは南側へ植え替え。イエローオーケストラは葉の白斑でうどんこ病を疑い、薬剤散布して様子見。品種ごとの状態を写真で残します。